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会社概要から説明するような企業は、考え直したほうがいい。

会社説明会とはそういうもんだという固定観念に縛られているから。

学生を集めるのなら、そこでしか得られない情報を提供するべき。

オンライン就活サービスは有効な手段の1つだと思います。

Appleに入るときの最初の面接相手は、本社にいるSVPのPhil Schillerで、Mac上で話しましたよ。
タイトルのような説明会を行う会社はまず就活の選択肢から外れてもいいのだろうけど、使ってしまった限りあるお金と時間は返ってこない。

先日のリクナビの大規模就活イベント中止の際にもコメントしたのですが、就活イベントは基本オンラインと親和性が高いと考えています。

学生側も企業側も、より効果的な就活ができるよう、ガイアックスさんのようなサービスがもっと浸透することを願います!
スキルや面接等、学生に対して企業側が重視している点をもっと明確にしてあげるべきだと思います。

遠方から授業を休んでまで説明会に来てもらうことを、企業は学生に求めているのでしょうか。
学生は、ネット情報以外のその場にしかない情報を求めて説明会に足を運んでいます。
対面説明会をするのであれば、学生にネットにはない新たな情報を伝えるべきですし、ネット情報レベルならオンライン説明会で十分ではないかと。

企業にとって、学生=顧客なので、もっと顧客視点で就活戦略を組み立てる必要があると思います。
とはいえ、わざわざ時間と費用をかけて来てくれた就活生を「熱意がある」と評価する企業も少なくありません。

そういう理由でお金と時間を使わざるを得ないのが、今の就活生の厳しいところ。
「・・・してたら」という後悔は残したくありませんから。

自分の信じた道を歩みましょう(^_^)
オンライン就活時のこの参加者の顔が一堂に見える雰囲気。服装もいわゆるリクルートスーツだけではない個性が見られる。リアル就活時には横並びの就活生が対面で笑顔でいる。この状態は企業にとってはこれまで以上に就活生の人となりを垣間見ることができるし、就活生にとっては同期候補者や企業への親近感が上がりそう。心理的側面からリアルとオンラインの効果測定をしたら面白い結果が出そう。
昔と違ってインターネットなどオンラインでのチャネルも多くなってきているのだから、オフライン含めたチャネル毎の情報発信も変わっていくべきなのはその通り。
会社紹介など一般的な情報はインターネットなどで広く発信しつつ、オフラインでは、よりディープな先輩社員との交流などにより深い情報が得られるように特化するなども企業側には求められる。
我々も業務でセミナーやオフ会などに足を運んで情報収集するときなどは、オンラインでは得られない情報を求めているため、ネットでググって得られる程度の内容だとがっかりすることがあるのと同じかな。
オンライン商談がもっともっとメジャーになれば、オンライン面接コミュニケーション力が重視され就活もオンラインメインとなったりするのでしょうかね。
地方に住んでいると、情報格差だけでなく、経費もかかるので、オンライン就活はありがたいと思います。
これは営業職である自分への戒めも込めてだが、「訪問します」ということで打ち合わせをしたのに、ホームページ以上の情報がなかった…というのが未だにあったりする。そんな営業マンは要らないよね…
うーん、そんなことってあるかしら?というのが率直な感想です。