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おっしゃる通りです。
NewsPicksへコメントを書くたび、このコメントに意味はあるのかと葛藤があるのです。
ゴミコメントをしないよう、自重したい。
「今の時代、抽象論なら、本で読んだりネットでサーチした内容をつなぎ合わせるだけで、誰にだって余裕で書けてしまう。そんなチープなコンテンツを発信するのは、人様にゴミをぶちまけるようなものだと思うのです」

※コメントするつもりはなかったのですが、気づいたので書いちゃいました。
最後から3段落目。
「ミクルボーイやぺこぱ」→「ミルクボーイやぺこぱ」
皆様、一年ぶりに帰ってまいりました。3日間どうぞ宜しくお願いいたします。藤田さん、great interview summary ありがとうございました;
発信は多様であることが良いと思う。情報の受け手も多様、だから「伝わる」「求められる情報」も違う。
書かれているように、面白さや共感されることは重要。一方で、情報の種類・質によって、面白くなくても、共感されなくても、必要な情報はある。
個人的には、本来的に専門的な情報の発信・受信では迷い・悩みもある。理解をするために捨象や分かりやすさも重要。大枠で分かるから興味を持つことにもつながる。一方で本来的に難しいことは難しくて、安易に分かった気になるのも本末転倒。情報を発信をする立場としても、多く読み込む立場としても、そのバランスは気を付けたい。
そして常に自分が知っていることが世界の僅かでしかないし、間違えている可能性もあるし、今は正しくても将来は間違えになっている可能性もあると意識する必要があると思っている。
いいね、に代表されるように「共感」が発信の力になっているのは肌感覚でもわかります。ただ、共感を得られることだけに特化すると昨今の政治批判やヘイトスピーチのように煽動や混乱、害悪にすらなりかねません。一次情報に基づくことは重要ですが、それも発信者のスタンスにより偏りが出ます。誰でも発信が出来る世の中になりましたが、発信の責任については伴っておらず、炎上や叩きという制裁しかありません。発信にはビギナーからプロまでいます。また、人は自分の求める情報や心地よさにアンテナを張ってしまうバイアスもあります。
だから私は発信力以上に“受信力“が大事で両方が連動してないといけないなと感じます。
ムーギー氏も“揉まれて“きたプロセスがあったからこその今だと思いますし、きっと受信力も高い方だと思います。記事では触れられていないノウハウが著書に込められているのでしょう。。
ビジネス・コミュニケーションにおいて受け手に価値を感じてもらう重要性。かなり核心的な記事。
コミュニケーションはツールで、自分の考えを100%伝えるもの。自分と相手との関係性を向上させるもの。と考えると、ビジネス力がない人がコミュニケーションだけ高くてもただの良い人になるんだろうなあ。
コミュニケーション能力が低い日本人。その原因は教育にあり。競争ではなく、共感の場を作ることが大切であることを教えるべき。それは企業内でも。なるほど。
相手を思い遣る気持ちが何よりも大事だと思う。相手の受け取り方、仕草などを深く観察し、一方的な対話になっていないか注意を払いたい。お互いに、また会いたいな…と思える時間になるために、時には、敢えて終わらせる勇気も持ちたい。この人は、面白い視点を持っている人、経験があるのに何でも興味をもって聞いてくれる人…その人にとって"何かしらの価値"を印象付けられたら次も会ってくれる機会を得られると思う。相手の時間を無駄にしてはいけない。余韻を残せる機会となるように努めたい…。
この連載について
まるで預言者(プロフェット)のように、新しい時代のうねりをいち早く紹介するNewsPicksのインタビュー集。本質を見抜く視点を毎週つむいでゆくことで、ちょっと先の未来を覗こう。