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apple,Microsoft といった企業も新型肺炎の影響を受け業績予測の下方修正を出し始めています。パンデミックといった先が見えない警戒感だけでなく、予想PERなど具体的なバリュエーションにも影響が見え始めています。米国を含む各国マーケットにおいてはまだパニックという水準の下げではないので、実体経済に対する影響を注意深く精査している段階かと思います。
慌てず騒がずが基本。目先リバウンドがあっても、まだ底を突いたというほどの下落には感じられない。現時点では落ち着くまで待つか、短期売買に徹するかのどちらかだと思う。いつ何時でもいえることだが、中途半端な投資姿勢が最も危うい。
日経平均-2.13%、TOPIX-2.37%、マザーズ-4.28%、REIT-2.28%。
今日はマザーズが厳しい…グローバルリスクオフなので世界中の状況を見ていくと、ダウ先物は1830前で-150ドルほど、アジアは上海+0.11%、香港+0.31%、韓国-1.05%、台湾-1.24%、始まった欧州株は-1%前半台。
なお、グローバルにコロナの懸念が出る前の1月20日からの騰落率は下記の通り。本丸の中国が一番下落していない…
日本:日経平均-8.87%、TOPIX-9.06%、マザーズ-15.55%
アジア:上海-3.37%、香港-7.01%、韓国-9.18%、台湾-6.82%
米国(26日終値):ダウ-8.15%、S&P-6.40%、NASDAQ-4.35%
高値圏だったからまだまだ大した下げじゃ無い印象。
調整ぐらいにしか見えない。コロナで調整されてるとは思います。
本当にパニックが起こるなら2万割れが見れる。
GDP見て売りで入ったから、どうせならパニックを見てみたい
きょうの日経平均株価は、値下がり幅は一時600円に迫る場面もあり、およそ4か月半ぶりに終値も2万2000円を下回りました。
為替も一時110円を割り込みましたね