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グッドルームと提携は正しいですね。クックパッドとものすごく親和性が高いわけではなさそうですが。
問題は、そんな楽しいキッチンがある家がそんなにあるかということ。
賃貸物件は基本的に設備にお金をかけないので、99%システムキッチン。やはりこだわるなら買ってリノベでしょう。
住居探しのポイントとして、アクセスを重視する人が多かったと思いますが、リモートワークが広がり、自宅で過ごす時間が長くなると住居に求めるものも変わるでしょうね。
料理を作る時間ができ、職場仲間と会う機会が減り自炊が増え、キッチンを重視する人も増えそうです。
確かに、カニバリもない一方、クックパッドの知的無形資産を活かせる、という意味で、教科書的にはアリな新事業なんでしょう。

が、コメントを見ると絶賛しているのは男性が大多数で、女性からの反応は今一つ。このピッカー層はターゲットではないのかもしれませんが…

不動産選びのプライオリティ的には、SUUMO等で地域や広さなどで絞りこみ、キッチンは現場でチェックする方がやはり大半と感じますが、今後の展開を注目したいです。
凄い良い事例。クックパッド自体は自分達の介在価値をより広義に捉え、料理レシピのプラットフォームに閉じず、"料理を行う人やその環境を豊かにする事"まで広げている。

その軸がありつつ、サービスとしてはコアなターゲット層のニーズを掴んだものであり、このコア層を握ると共に派生してより広いターゲットへも浸透されていきそう。

更に、情報をスコア化する事による"見える化"で、顧客体験(CX)が全体的にかなり高まる事が想定される。
自分達で指標を作った事で、"共通言語"もできた事になる。

自分達のコアな軸を広げ、ニーズとサービスを繋げ、共通言語の構築と見える化という仕組みを揃えた。
上手く行くと想像出来る為、この先の展開もウォッチして、その通りの展開になるのかどうか、自分の持論を固める為にもしっかり見ていきたい。
提携の相性もよく、面白い事例ですね。

移住者でも一定、キッチンを中心に選択重視する層はいそうな気はします。ただ、このサービス、引っ越しをする移住者よりも、近年増加しているリノベやコンセプト型の物件がhomes/suumoで埋もれないで見せるような供給側のキュレーションの工夫だと感じています。

そうすることで、物件の管理会社から成約時にお金がもらえるのではないかなと思っています。

うまく需要と供給が合致してマッチングが増えると、新しいキュレーションの事例ができそうですね。
記事の第一印象では「たのしい」が「キッチン」なのか「不動産」にかかるのかわかりませんでしたが、サイトを見ると「たのしいキッチン」ということがわかりました。キッチンから始まる部屋探し。そのうち、たのしい風呂不動産とかあるかなぁ。
昨今は少子化の影響と土地価格の上昇から、都心部のマンションの主流は3LDKや4LDKではなく2LDK未満、キッチンや各部屋の間取りを削ってリビングを広めにとるような作りばかりなので、こういった新たな視点が生まれる事で、ユーザーの方の価値観も広がれば、住宅市場も活気が生まれるかもしれません。
新築住宅にこれらの流れが来るかどうかは疑問ですが、今まで日の当たらなかったリノベーション物件等の中古流通市場は盛り上がる可能性はあります。期待!
「料理」と紐付けたい若干の無理矢理感はあるが。新たな収益源確保で結局多角化していかねばならないなら、前の経営陣の事業戦略で良かった気も。
なんでナンバーワン・アナリストだった某プロピッカーはコメントしないのかな?
第一三共株式会社(だいいちさんきょう)は、東京都中央区日本橋本町に本社を置く、日本の製薬会社である。 ウィキペディア
時価総額
5.25 兆円

業績

クックパッド(Cookpad)は、クックパッド株式会社の運営による料理レシピのコミュニティウェブサイトである。1998年3月開設。 ウィキペディア
時価総額
273 億円

業績