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「スーダンの女性活動家アラ・サラ」というから、誰かと思ったら、2019年の4月頃に、スーダンの反政府デモの先頭で、歌いながら群衆を盛り上げていた大学生、アラア・サラーフさんですね。
 「途上国の女性活動家」とかでも、あまり欧米留学歴が長くて欧米のNGOと一緒に活動しているような人が受賞すると今やかえって現地の反発を招くので、確かに目の付け所はいいかもしれません。スーダンは、内戦に陥ることなく政権が代わったという実績も一応あります。
https://twitter.com/dwnews/status/1115984281673842688
 もっとも、ノーベル賞の発表は10月なのでまだ8か月ありますが。
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