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社内での情報共有が出来ておらず頭を悩ませている企業は非常に多い。

その中でも、
・情報共有ができるツールがあるなんて知らない
・そういうツールがあるのは知ってるけど導入が面倒
・情報共有ツール導入してるけどいまいち普及しない
そんなケースに当てはまる企業がほとんどではないでしょうか。

必要なのは中の人として普及促進して軌道に乗せてくれる人、だと思います。
社内情報の重要性を教えてくれる記事です。
【Q1】情報共有は何のため必要か?
【A1】スタッフの意識改革のため

【Q2】正確な情報は何のため必要か?
【A2】ムダ仕事の削減と事業の勝率向上のため

このあたりをしっかり社内で共有することが、伸びる企業の条件なのだと感じます。
やっと、やっと、満を持してのkintoneの記事です!

会社には、いくつもの部門があり、それぞれが組織毎に【自分の仕事】をしている、と感じている方が多くいると思いますが、記事の通り、本当はつながっていて【自分達の仕事】がある、というのが実際です。

kintoneを導入していくと、この事がよく分かります。

「ああ!自分達はチームで仕事をしないといけないんだ」と。

kintoneを使うために、情報の標準化をし、標準化出来るから、kintoneに集約出来る。集約出来るから、皆が活用出来る。

更に、システムベンダーやシステムパートナーに頼り切ることなく、このプロセスをユーザーが進めること出来る素晴らしいソリューションです。

ゆうぼく様はきっともっと発展します。そして、この記事で、もっと沢山の会社が本当の意味で【チームで仕事をする醍醐味】に気付いてもらえたら、kintoneヘビー推進者としては嬉しく思います。

私見ですが、テレワーク推進の情報共有基盤にも、kintoneはハマります!
規模の大小に関わらず、コミュニティで起こる問題原因の9割がコミュニケーション不良に起因するもの。
情報共有を出発点にPDCAを回せるようになったというすごくいい事例だし、
どのコミュニティでも起こりうる問題だと思います。
ここで重要なのは、kintoneという素晴らしいツールを活用したこともそうだが、
本質的にはそれを経営の主体者が情報共有に対する課題解決に必要なんだと本当の意味で理解し、
スタッフの言葉に辛抱強く耳を傾け、説得を試みたからだと思います。
経営者の課題認識とそれを解決するんだという断固たる決意があったからこその成功事例。
カルチャーをつくるってことはカルチャーに合わないひとも生まれるってことだよなぁと読んでて思いました。

どんな組織にしたいのか、明確なゴールがあってこそのサクセスストーリー。
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