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この記事から特段新しい情報はないと思います。
PROPICKERの永濱さんが指摘するように、新しい情報はありません。

大した分析も考察もなしに不安だけを煽る情報が、大学生の就活サイトで掲載されていることに不安を感じます。

もっと良質の記事はたくさんあるので、先行きに不安を感じている方は別の記事をお読みください。
こ、これは。。。3年前の記事でしょうか???
「AIで仕事がなくなる」はそろそろ止めてほしい。

2020年ころに高橋先生がキャリアショックを提唱されたときから、1つの専門スキルにしがみついた人の末路は示されていたはずである。たしかに技術の進化によって、何かの仕事がなくなるかもしれない。でも全体で見ればその分新しい仕事は生まれるわけで、ピボットしていきながら職を繋いでいくのはキャリアの主体者である自分の責任において考えなくてはならないこと。(自己責任論を押し付けるわけではない)
収入減って出生率さらに下がって人口減って、人手不足でさらにAI増えて、また人減って 市場が縮小して儲けが減って…あれ?何のためのAI?
1カ所から固定の収入を得続けていくことの方が至難の技になっていくと思います。

いつ収入がなくなってもよいように、理不尽なことがあっていつ辞めてもよいように、入り口の数はあればあるほどよいと思います。
AIにより、仕事がなくなると言う声を多く聞かれますが、本当にそうなのでしょうか?

AIにより、従来人間が行なっていた仕事(作業)を行わなくて済む事は確実に起きます。これにより、従来考えてもいなかった(手を出せていなかった)サービスの提供や従来のサービスレベルをさらに向上させるような取り組みといった新たな仕事も生まれるのではないでしょうか?

勿論、AIに代替される作業から新たに創造される仕事などへのシフトが困難な方々が苦労される可能性はありますが、これはAIだからと言うことではなく、過去にも機械による作業の自動化により代替された作業などがあり、今日に至るのと近しい事かと。
AIの活用によって、楽に働けるようになりました。賃金は下がったけど、人件費がカットされたことでサービスのコストも低価格化し、買う側の負担も減りました…なんてストーリーになったりしないのかな。