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出張中の無駄を省くために飛行機や新幹線などで仕事をすると同僚も家族もいないのではかどります。会社なら同僚、家なら家族がいるのでどうしても気が散ります。
特に飛行機は電話もかかってこないので。

記事についてですが、テレワークと年収が正比例というよりは、営業に出ない管理職(=給与が平均的に高い)や会社の規模が大きく(=平均的に年収が高い)PCの貸し出しに余裕がある会社がテレワーカーが多いという気もします。
テレワーク最大のメリットは、通勤時間以上に
化粧や着替えにかかる時間を短縮できることだというのが個人的な意見。
(テレビ電話が急にかかってくると困りますが)

ただ、労働時間に応じて給与を支払う制度とテレワークの相性がいまいちだなと思うときもあります。成果に応じて払える制度とテレワークの相性は抜群なんですけどね
直接的な因果関係は無いと思います。テレワークに切り替えやすい所謂オフィスワーカーの年収が比較的高いだけです。
仕事の能力が給与に正しく反映される職場であれば、仕事に適したスタイルを柔軟に取り入れる人の給与が上がるのは当たり前ですが、そんな適切な評価制度をきちんと導入できている会社も少ないと思うので、なおさら因果関係は無いと思います。
Yesであり、Noでもあります。

自分の仕事で考えても、作業的なものと、創造的なものがあります。

前者の場合には、移動は最小限に抑えて、移動時間を最小にすることが効率向上に直結します。

しかし、後者の場合には、新幹線や飛行機での移動時間は、普段の状況から隔離した状態で思考できる時間として貴重です。

昔から、アイデアは馬上、枕上、厠上と言われますが、馬上が、今では移動中になると思います。

日本にいた時に東京出張で、名古屋→東京の「のぞみの指定席」ではなく、三河安城→東京の「こだまのグリーン席」を使っていました。

理由は、以下の3つです。

1.2時間40分あるので、少し仮眠してから、じっくり考える時間がある(のぞみだと1時間40分で中途半端)

2.グリーン車だと隣が空席の場合が大半で、資料などを広げて仕事ができる(となりの席に人がいるとPCも開けない)

3.値段が安い(EX-ICのこだま早割だと、のぞみ指定席より安価)

※個人的な見解であり、所属する会社、組織とは全く関係ありません
フリーランス時代は完全にテレワークで、作業場所も寝る場所も同じという環境でしたが、久しぶりに会社員に復帰して事務室で仕事をしています。チームで仕事をするなら事務室に集まる意味がありますが、現状はほぼ一人で作業を進めているため、自宅でもいいかも知れないと思ってしまいます。開発環境もクラウド上にあるので、テレワークが向いている職場ですが、入社したばかりの僕には何の権限もないので、自然と在宅勤務もできるようになればと思っているところです。
最近の狭小マンションに住んでる若い人、家に光回線やデスクがある人の割合は小さそう。特に光回線は女性、デスクは男性。