新着Pick
35Picks
Pick に失敗しました

人気 Picker
金商ブローカレッジ事業から利潤が消失しつつあるなか、次はアセマネ事業からの利潤消失を予想していますが、日本では一部の資産運用会社が主導する自己目的化した報酬切り下げの「チキンゲーム」がそのスピードに拍車をかけているように懸念します。
投資運用付加価値以外に収入源を持つ米国運用会社(ex 運用・リスク管理システムの拡販や商品プラットフォーム戦略による12b-1手数料の徴収、ファンド内銘柄の貸株手数料の徴収等)とは異なり、資産運用アドバイス事業への転換もまだこれからにも関わらず、日本の資産運用会社がどんな「経営戦略」をもってこのような動きを進めるのか、絶望感とともに興味深く観察しています。
「信託報酬ゼロ%は現時点で業界最低水準」
大原さんの仰る通りまさにチキンゲームの状況に。
ゼロはさすがに裏がないか疑う。
野村證券の口座開設の呼び込みに使う予定なのでしょうか。
収益源をどこに求めるのか、気になります。