新着Pick
72Picks
Pick に失敗しました

人気 Picker
もちろん、検査体制に違いがあるので、一概には言えませんが、韓国が感染者数急増、欧州ではイタリアの感染者数増加が際だっていること、日本では屋形船関係の感染者が多いことを考えると、一緒にごはん、特に同じお皿から食べ物を取り食事をする形式は、感染リスクが特に大きいような気がしています。
→確か武漢でも春節前の大食事会が大きな原因だというニュースがあった筈。

いずれにしろ、もうどこの国も水際作戦は失敗して、市中感染の域に入っているので、何がリスクが高いのかを、そろそろ整理して欲しいと思います。
もちろん、手洗い、うがい、マスクは理解していますが、このままだと世界的に経済活動への影響が大き過ぎます。
急増と思われてるけどすでに五人も死亡していて、しかも死亡してから感染が確認されてる。

実際にはかなり前から広まってたのに、そろそろ安全宣言を出そうかなどと議論してたから、検査してこなかったのでは?
韓国内での状況はしっかりと把握できませんが、少なくとも大邱は近寄れない地域となりました。しかし、大邱はソウルと釜山の間にある重要な拠点なので、大邱を隔離するのは難しいのではないかと思います。韓国は国土も狭く集合住宅に居住していることが多いため、日本よりも感染が広がりやすいはずです。全世界的にアジアの国々が新型ウイルスの蔓延地域として認識されているのではないでしょうか、各国政府はそれぞれの国に合う対策を施して行かねばなりませんが、わからないものに対して向き合うので、根本的な対策はなかなか立てにくいと思うのです。
在欧の国際機関本部として、週明けの欧州当局各国の対応に注目しています。

これまでは中国からの渡航者に対応がフォーカスしてましたが、韓国及び日本が範囲に含まれてくるのか、予断は禁物です。