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先のことなど誰にもわからないので、楽観か悲観かのどちらかといえば、総じては楽観視で良いのではないかというのが個人的な考え。大半のことで命にかかわるほどのことはなく、それでいて命は有限でいずれ個としての終わりは訪れる。悲観視したところで周りに理性的な振る舞いをしているように見せるくらいのことで虚像にすぎない。
人間は、自分が思い描く方向に引っ張られる…そう考えると楽観論の大事さがわかりますよね。

悲観すれば、そうなる、楽観しても、そうなる…今の日本社会に必要なのは、楽観論だと思います。

但し、楽観できるためには、ある程度の根拠が必要となるのが日本社会の課題ですね。

若者社会であれば「根拠のない自信と楽観論」でも通用しますが。

※個人的な見解であり、所属する会社、組織とは全く関係ありません