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まず、10代の重症患者は中国でもほとんど出ていないため、小中高生だから急にリスクが増す訳ではありませんから、落ち着いて対処したいところです。

問題は、厚労省の対応のまずさもあり、すでに各地で感染が拡大していることはほぼ確実な中で、学校の実施をどこまで続け、何が起きたら休校にするかの線引きの難しさです。発症者が出た時、厳密に行う場合は学級の関係者全員が2週間自宅待機で経過観察となるでしょう。

しかし、この時期は受験や卒業式など重要な行事も多く、リスクを過大に見て、安易に全てを中止にすることは反対です。具体的には発症者がいない学校を休校にする必要はないと考えています。もちろん感染予防はしっかり行いながらですが。

あと、現状の日本では残念ながら無理ですが、このような時のために、リモートで学べるインフラや法制度の整備も必要です。
情報が曖昧すぎて不安を増幅しそうな内容ですね。分かり次第、感染経路や濃厚接触者の特定なども公表して貰いたいです。

グローバルのデータでみても、今の状況では3月は感染者がうなぎ登りに増えてもおかしく無いと思います。痛みを恐れて対応が遅れると、ずるずる尾を引き結果更にダメージが大きくなるのではないかと懸念します。
シンガポールは初期から感染が拡大していきましたが学校に通う子供や教職員の感染者はいまのところなかったはず。休校措置も取られていません。教育機関や医療機関はとりわけ厳格管理で学校は親が参加するイベントや面談もキャンセル、幼稚園は来訪者自体を制限など警戒してきました。感染者との濃厚接触者などは徹底的に隔離してその期間有給にできるよう補助金も出しています(https://news.yahoo.co.jp/byline/nakanomadoka/20200219-00163580/)。日本は感染面であっという間にシンガポールを悪い意味で追い抜いて行った感。入試の時期でもあり、子どもたちに仮に感染自体が防げていなかったとしても深刻な影響がなく軽度で済んでしまうといいのですが。別室で試験を受けられるようにするなどの案もすでにでており、市長の危機感は伝わってくる会見だったように感じました。
休校が正しい判断かどうかはあとからのフィードバックでしか分からないから、
ひとまず現時点で保守的に対応する方針になるのは納得。
スタディサプリはじめとしたの遠隔教育、オンライン診療、テレカン、evenヒラメ筋!などが普及するきっかけにもなりそう。もちろんこれが原因であってほしいとは思っていませんが。
危険だな、日本での認識は単なるインフルエンザ程度としか思っていない人がほとんどじゃないかな
学校での感染拡大が進んでいるのかもしれません。子どもたちに感染が拡大しないように、行政の的確な判断をおねがいしたいです。
感染経路に関して、全く述べられていないことが危機管理上では一番の懸念。

無症状感染者も含めると、一体、どれだけの感染者数なのか?

中国の感染者数の公表値に対して「本当か?」と言っている、思っている日本人の方も多いのではないでしょうか?

米国や国際的には「日本政府の感染者数の公表値は本当か?」という疑問の念が拡大しています。

ダイヤモンド・プリンセス号に対する対応ミス、東京オリンピック中止などを回避したいことにより思惑…国際的な認識は、そういったことを考えて、本当はもっと感染者数が多いのでは?という感じです。

日本が公明正大な国であることを国際社会に対して証明してほしいと切に願います。

※個人的な見解であり、所属する会社、組織とは全く関係ありません