新着Pick

2020年に「会社員の賃金が必ず低下する」3つの理由

PRESIDENT Online:「仕事人×生活人」のための問題解決塾
268Picks
Pick に失敗しました

人気 Picker
いたって普通のことを言及されており、異論はありません。
しかし、べき論、正論で、みんなができるなら、こんなことも議論にのぼりません。

この記事での帰結は、多くの人が不安になり、何かしようとしてほとんどの人は期待した成果は得られないということでないかと。

世の中なるようになります。もう少し気楽にいった方が楽しい人生なので、前向きな話が多い方が幸せだと思います。

はたらく時間が減って、好きなことできるのでラッキー。今や昭和型正社員の方がマイノリティですから、同一労働同一賃金は多くの人に嬉しい話。モノは言いようですから、前向きな記述にしてほしいなあと思いました。
雑誌の売上は下がるかもしれませんが、世の中の幸せには貢献します苦笑
もう一つ加えるとすれば、来年4月から導入予定の70歳定年制でしょう。
これにより、特に中高年正社員の給料は更に上がりにくくなるでしょう。
久方ぶりにニューヨークで過ごして成田に着いたばかりのホヤホヤの感想ですが… f^_^;
かつて駐在した1990年代前半当時のニューヨークの会社員の昼飯代は、日本の半額程度のイメージでした。ところが今の印象は、日本の倍を優に超えている。会社員、特に正社員の賃金が下がる3つの理由に違和感も異論も全くないですが、その土台には、日本の潜在成長力の劣化というもっと深刻で本質的な問題が隠れていそう。ビジネス環境そのものの競争力を高める努力を怠ると、高い賃金が払える会社が日本を去って、会社員に限らず、日本人全体がホントに貧しくなってしまうかも (・・; ウーン
リーマンショック以上のショックとなる1年にどう対処していくか?
法律の施行により会社員にはなかなか厳しくなりそうですね。
40代、50代、60代と、それぞれの世代でできることは異なると思います、まずは自分のスキルを見つめ直すことが必要な気がします。
朗報。
フリーライダーのお荷物社員の賃金下げて初めて生産性高い社員が恵まれます