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ドトールがクレカ決済を導入、非接触決済も対応

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コンビニのコーヒーさえキャッシュレスでカンタンに買える時代になっているので、ドトールのクレカ決済は時代の流れでしょうね。正直に言うと、海外観光客の利用の多いドトールが今までクレカ決済を導入しなかったことは逆に不思議でした。オリンピックなどでこれから海外観光客がもっと増えると思いますので、ドトールでもクレカ決済ができると海外観光客も便利だと思うでしょうね。
遅すぎ
今までクレカに対応してなかったことが驚き。
決済コスト(手数料)を気にしていたのだろうか。
今回のニュースで業界的に意味があるのは、クレカだけでなく、
Visa のタッチ決済、Mastercardコンタクトレスなど、
フェリカでなくNFC(欧米標準)の非接触決済にも同時に対応を決めたところ。

決済の多様化は、決済コストに顧客増・単価増に見合うなら、どんどん進む。上記は、インバウンドとオリンピックを意識したものでしょう。

それから業界的に重要な意思決定は、自社独自の電子マネー=ハウスプリペイドカードを導入するかどうか。
ドトールさんは、すでに導入していた。「ドトール バリューカード」「DVCアプリ」。

ニュースリリース:https://www.doutor.co.jp/news/newsrelease/detail/20200219175621.html
既存店客数が慢性的に下がり続けていますし、競合環境を見て本質的価値以外にて選ばれない理由になる部分を一つずつ解消するのは大切だと思います。
客単価が低いからキャッシュレスを導入しないという理論では勝負できなくなってきていると思います。客単価が低いところはターゲットがスマホ決済を使っている層との被りも大きいと思うので、大手チェーン店はどんどん普及されてくると思います。
これが総合トップとは、、、

よほど今日はニュースがない?笑 ま、平和でいいことだ笑笑
利用頻度が高いだけに個人的には助かります。
ドトールはアプリのQR決済で使ってるので、とりあえず現状維持。
なぜこれがニュースに?
株式会社ドトール・日レスホールディングス(ドトールにちレスホールディングス、)は、株式会社ドトールコーヒーと日本レストランシステム株式会社を傘下にもつ外食産業の持株会社である。 ウィキペディア
時価総額
838 億円

業績

株式会社セディナ(Cedyna Financial Corporation)は、三井住友フィナンシャルグループの大手クレジットカード事業・信販事業の株式会社。 ウィキペディア

業績

三井住友カード株式会社(みついすみともカード、英表記:Sumitomo Mitsui Card Company, Limited、略称:SMCC)は、株式会社三井住友フィナンシャルグループに属し、クレジットカード事業などを行う会社。住友グループ広報委員会にも参加する。 ウィキペディア
株式会社ジェーシービー(英語: JCB Co., Ltd.)は、日本のクレジットカード会社である。通称・略称はJCB。国際ブランド(JCBブランド)運営・カード発行・加盟店契約保有などを行っている。 ウィキペディア