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性教育のビデオとか学校とかですごいニーズあると思います。個人的には女性の生理について詳しく教えて欲しかったです。タブー中のタブーなのに、よく知らないが故に数々のトラブルに見舞われます。
江戸時代の春画は「笑い絵」といわれ、老若男女普通に見ていたし、嫁に行く娘の体位教育にもなったりしたけど、そもそもセックスというものは日常生活の風景のひとつであり、何も恥ずかしいものでもなく、隠すべきものじゃないという考え方があった。タブーにしたのは明治以降の西洋かぶれ。
性教育は教育や生活でスッポリと抜け落ちているように感じてます。
性をしっかりと理解しないまま、成長とともに性への関心だけが育ってしまいます。

大人の勝手な認識でタブー視されて教わる機会がないままになっているものは、性に限らずたくさんあります。「触れがたい」を言い訳に逃げているだけです。
親がフランクに子供と話し合えればベストなのでしょうが、そうもいかないので、学校で充実させてくれるとありがたいです。特に私はシングルマザーで一人息子でしたので、学校での授業でそれなりにしていてくれたのが助かりました。
育児を通して、自分がいかに性についつの知識が不足しているのか、あらためて痛感しました。
「マミートラック」という状況を乗り越えて、自分の夢を実現された宮原さんをみていると、自分が今おかれた状態で、あれこれ悩んでいることが本当に恥ずかしくなりました。

宮原さんが、困難を乗り越えて実現できるのに、私が、うまくできない原因は、単純に自分の熱意と能力不足、それだけ…それが自覚できました。

すばらしい記事をありがとうございます。

※個人的な見解であり、所属する会社、組織とは全く関係ありません
去年、短編ドキュメンタリー部門でアカデミー賞をとった、”Period. End of sentence “ はインドでタブー視されている生理のテーマです。経済的にはインドより発展している日本でも、生理を含む性教育に関しては、相当遅れているのが実情。インドの映画を観ながら、「ある、ある、そういうの日本でも」と頷いていました。男女の生物的な違いを正しく理解することは、男女差別を解決することにも繋がります。小学生の高学年になれば家庭でも学校でもきちんと話し合う事が必要です。
宮原さんのこれまでのキャリアと意思決定。とても興味深く拝読しました。
「時短はもらえるし、周囲の理解も得やすい恵まれた環境だったのに、モヤモヤがなくならない。」
このあたりも共感できる女性は少なくないのではないかなと思います。
Amazon.com, Inc.(アマゾン・ドット・コム・インク)は、アメリカ合衆国・ワシントン州シアトルに本拠を構えるECサイト、Webサービス会社である。アレクサ・インターネット、A9.com、Internet Movie Database(IMDb)などを保有している。アメリカ合衆国の主要なIT企業で、GAFA、またFAANGのひとつである。 ウィキペディア
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103 兆円

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