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時代の潮流を読むということは難しいですね。

今でこそインターネットの普及により早く情報が入手できていましたが、2003年頃はようやくe-learningが始まり出したころであり、情報も不確実なため、今より時代の流れを把握することは難しかったと感じます(当時学生だったからなのかもしれませんが)。

本記事とは関係ないですが、同世代の佐々木社長が博報堂で内定を得ていたであろう頃、麻雀ばかりしていた自分はもっと恥ずかしい存在だったなぁと反省しています。。。時を戻したい。
連載「シゴテツ -仕事の哲人-」、freee佐々木大輔CEOの第4回です。
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スモールビジネスを、世界の主役に。そんなミッションを掲げ、急成長を遂げているのが「クラウド会計ソフト freee」など、中小企業向けバックオフィス機能のプラットフォーム事業を展開するfreeeだ。手作業に頼っていた経理作業の自動化という“新常識”を世の中に広め、2019年末にはマザーズ上場も果たした。Googleから転じて8年前に創業した佐々木大輔氏が語った仕事の哲学とは?(全7回)
2000年前後にGoogleに行くために留学を切り上げる友人見たら焦りますね。自分の価値観揺さぶられると思います
"知らないよ。そんなことは問題じゃない。今のGoogleで働けることに意味がある。とにかく私は今すぐ行く"
この連載について
ビジネスや働き方が多様化し、正解がない時代に、自分を信じて一心に仕事をする人たちがいる。そこにあるのは独自の「哲学」だ。仕事人のヒストリーをたどり、道標となった哲学を浮き彫りにしていく。
株式会社博報堂DYホールディングス(はくほうどうディーワイホールディングス、Hakuhodo DY Holdings Incorporated)は、東京都港区に本社を置く、広告代理店の持株会社。 ウィキペディア
時価総額
4,281 億円

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