新着Pick
244Picks
Pick に失敗しました

人気 Picker
「働かされる」じゃなく「働く」ための知恵を蓄える。

社会人になると大変だよという情報のほとんどは、働かされる視点によるもの。

サラリーマン人生を選んだ人だって、考え方次第で充実度は大きく変わります。

どうすれば自発的に仕事ができるのか、自問自答を続けるしかないですよ。自分の人生なのだから。
「仕事=仕える事」ではなく「志事=志す事」にできると良いです。

あと、「熱量」の正体は「知識」ではなく「情熱」です。

志事=実力×信念×情熱×人脈

だと考えています。

※個人的な見解であり、所属する会社、組織とは全く関係ありません
仕事とは?の定義次第であると思うが、最低限の成果を生み出すために求められる技能と、その技能を活かす力=デキる人が実践している行動特性(コンピテンシー)を身につけることは重要だ。そして、やり続けるために必要な熱量=パッションは、もっと大事かと思う。想いが無ければ、決して、熱量は高くならないから…。個人的には、仕事とは、自ら生み出し、価値あるものに昇華させ、相対峙する人を幸せ(困っていることを解決することなど)にすることだと思う。"こうなったらいいなぁ〜"と想う先に、誰かが幸せになっていると思えたら、熱量は絶対高くなると思う…。他者に対するフィードバックも、その人がもっと幸せになって貰いたいという想いがあれば、言い難いことも意味あることとして伝えようとする気持ちになると思う。簡単なものから始め、次第に難しいことに挑戦していく。奮闘、葛藤、挫折、再起…を繰り返し、結果的にスキルが身に付くと思う。この過程を歩み続けるには、自分を奮い立たせるという意味合いで、"熱量"は改めて大事だと思う…。