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評価ではなく肯定。自己肯定感に欠かせない「信頼できる他人」の存在

ライフハッカー[日本版]
『NOを言える人になる』(鈴木裕介 著、アスコム)の著者は、内科医・心療内科医で生きづらさを抱える人たちの話を聞いてきた人物。普通に生活しているようでも、心に生きづらさを抱えて生きている人が相当数いるのだろうと実感していると言います。
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間違いないですね。
欧州は、家族・親が「信頼できる他人」になる場合が多いのですが、日本は家族との絆がそこまで強くないので、友人や同僚がその役割を担う場合が多い、という印象です。
絶望の闇の底なし沼に落ちきらないためにも信頼できる人は大切ですが、そこに依存してしまうといつまでも自分で自分のことを認められないようになります。

信頼すべきは自分自身です。
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