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不妊治療を避けられない人も中にはいるから、
そういう方々にとってはありがたいかもしれないけど、
手術や入院治療とは違うから、
まとまった期間休業、というのではなくて、
時間単位で有給休暇をとれるとよいと思う。

でも不妊治療を回避できたであろう人たちも少なからずいて、
男女ともに若い時からのリテラシー向上が必要。

不妊治療は正直ツラいです。
避けうるなら、当事者も周りもそれがベストなハズ。

不妊治療のサポートももちろんやけど、
不妊になる前に妊娠できるように、社会の意識改革が必要。
ないよりはあったほうがいい不妊治療による休職制度。
それよりも
・完全自費の高額治療費(東京都は世帯年収額面900万以下に一部助成金あり)
・半休のとりやすさ(体外受精含め1日はかからない。必ず朝一に呼ばれる)
経済的負担と休みに対する心理的安全の確保。
それなりの年齢の女性が定期的だが、通院の予定がコロコロ変わりだしたらそういうこと。
上司とだけ事情を握り周りは推して測るべし。
方向性は良いと思いますが、不妊治療だと周りに気付かれることの難しさをどうクリアするかですかね。
国会議員など政治家と言われる方の実際の経験を、政策に反映しようとされることはすごく大きなことだと感じます。小泉進次郎議員の「育休」しかり。