NTT、新型肺炎でテレワークなど推奨 最大20万人
日本経済新聞
601Picks
コメント
注目のコメント
ついに日本も本格的なテレワークの時代に。他の企業様も、まずはチームで一斉に試してみてください。大事なのはデータのデジタルでの共有、メールではなくビジネスチャットなどで、チームのコミュニケーションの再構築です。あ、あの資料、袖机にあるわ・・・では仕事になりません。スケジュールを仕事の内容やかかる時間と共に入力して、誰が何をしているか見える化することも仕事の効率化になります。家だからと働き過ぎたり、夜中や土日にメールを送りすぎるのは厳禁です。
自分はずっと外資のIT業界にいるので、リモートワークについて会社に理解がないという事もなく、その時の判断で適宜やってきてはいるものの、いつも思うのは社会インフラで働く人たちで、交通機関や店舗で働く人など自宅待機になると、全ての人の生活が回らなくなるわけで、そう考えるとそのような仕事に就く人にはそれだけの報酬や保障が必要ではないのかとか、自分が、あるいは息子がその仕事に就いていたらどう対応するのだろうとか答えのない事を悶々と考えてしまいます。
大企業は多くの人を抱えているだけあって、大きな影響受ける。判断は早ければ早いほど効果的であるから、決断力がある企業は評価されるべき。
リモートワークは仕方なく代替として行われる感はあるけれど、時間の削減と効率化につながるので今後増えていくべき。
リモートワークを体系化し、スマートに仕事ができている企業は絶好のアピールチャンスでもある。