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赤字もそうだが、本業のRIZAP関連事業の伸び悩みが気になるところ。記事にもあるが、信頼回復にはまずもって通期黒字達成が急務
関連事業はさておき、本業での提供体験が陳腐化していないかの確認が必要でしょう。

個人事業のトレーニングジムの乱立で、価格破壊も起こっている中なので、丁寧なRizap体験が出来ているかの確認をしていくべきだ。

サービスに対する自信はあると思いますが、ユーザーの気持ちとのズレがないかが1番大切なチェックポイントだと思います。
RIZAPの2019年4〜12月連結決算は最終損益が4億8600万円の赤字。同期間では2年連続の最終赤字。2020年3月期の通期業績予測は純利益5億円ので据え置いたままにし、最終黒字を目指していくとのこと。黒字化しか市場の信頼を回復することは難しいだろうとの意見も出ている。
RIZAPさんというとどうしても筋トレのイメージです。
筋トレは日本で空前のブームになっているのに、伸び悩んでいるのは、競争が激しくなったということですかね。
しかし、先行者利益ではありませんが、火付け役だったRIZAPさんはしっかりとしたブランドがあります。
今は最終赤字ですが、これからは緩やかに回復して来ると思います。
暖冬、増税などの外部環境要因あれど、ターンアラウンドはまだ道半ばか。頑張って下さい。
人間がコミットできるのは結果ではなくあくまでプロセスだと思います。
RIZAPグループ株式会社(ライザップグループ、英称: RIZAP GROUP, Inc.)は、健康食品やダイエット食品の製造・販売などを行っている傘下子会社を総括する持株会社。 ウィキペディア
時価総額
1,040 億円

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