新着Pick
429Picks
Pick に失敗しました

人気 Picker
今、コロンビア大学国際公共政策大学院に留学していますが、授業は英語で、夏は会計・ファイナンスを、春にプログラミングの授業をとります。留学が手取り早いような気もします!
英語にはあまり力を入れない方がいいと思います。

かなり精密な自動翻訳機がポケットサイズで販売されているし、いずれはウエアラブルで多言語翻訳が可能になると思っています。

文字情報の翻訳機能も格段に進歩しています。

私だけの考えじゃありません。
「21 Lessons」でハラリ氏も同様のことを書いています。
プログラミングの何を学ぶのか?

コーディングではなく、思考を学ぶのなら価値あると思います。コーディングは、AIがやってくれるようになりますよ。

あえて言うなら、AIをディレクションする力を磨きたいですね。

ざっくりした調査結果やトレンドに流されるような、安易な選択をしないように。
プログラミング、英語に続いて、会計が3位というのは会計士としては嬉しい限りです。

社会人として知っておいていただきたいのは、簿記というよりかは、決算書や有価証券報告書を読む方法と、管理会計です。

会計は、その目的により大きく以下の3つに分かれます。目的によって使い分けできる方が増えるととても嬉しく思います(^^)

・財務会計(対外的な会計。俗にいう財務諸表がこれです)

・管理会計(予算実績や損益分岐点分析などの社内管理向けの会計)

・税務会計(法人税などを計算する際の会計)

もちろん全てを理解することは難しいので、専門家を利用するときにアンテナを持っておくレベルをお勧めします。このあたりの整理がしっかりされている方は、ご相談の際に深い話ができるので、双方にとって良い時間を過ごすことができます。
へー意外ですね。1位はプログラミングですか。

PCの初期の頃にBasic、C言語、MACROなどを独学したけど、
あれは棒大なデータ処理で必要に迫られての事。
その結論は、「論理性が身につくがアプリで出来るならその方がいい」でした(ついでに英語の構文の勉強も少し)。
そしてCPUの処理速度が飛躍的に速くなった今では、単なる「懐かしい思い出」です。

本気でプログラムを何万行も書ける事を目標としているなら良いけれど、「教養」的に中途半端に知ってもあまり意味がない気がする。
それよりもむしろ、「プログラムで何をどう処理するか」のアルゴリズムを考える訓練の方がAI時代に相応しい気がする。
例えばデータサイエンス、マーケティング理論、心理学などですが。。。
調査対象『133人』
社会人が今、勉強しているスキルTOP3、3位会計、2位英語、1位はプログラミングだそうだ。プログラミングは小学生でも今年から必修科目になっている。10年後、20年後を考えればプログラミングのできない人は落ちこぼれビジネスマンとなってしまうかもしれない。ただプログラミングは入り口でありその上流工程である設計、プロジェクト全体を管理すプロジェクトマネージメントが更に必要になってくると思う。なぜならば10年後はプログラミングできる人材は増えても彼らをコントロールする人間が不足するからです。既に社会人の人はプログラミングの基礎を学んだ上で、設計、プロジェクトマネージメントを学ぶ方が良いと思います。
プログラミング…ですか。知っておくことは大事ですが、手段なので、決め手にはならないスキルだと思っています。

何故か?ソフトウェアの仕様やアーキテクチャを設計することは、Whatを定義することなので、とても重要ですが、プログラミングの大半は実装であり、Howの部分なので、得意な人たちに依頼することが良いと思います。

勿論、全く知らないブラックボックスではダメなので、最低限の知識は必須ですが。

※個人的な見解であり、所属する会社、組織とは全く関係ありません
やはり今はITなのですね。デジタルネイティブの世代は良いですが、それ以前の世代は自分で学ぶしかありません。
英会話学校をやっていてなんですが、英語より人気なのが分かります。
英語を話せるようになるより、給料が高くなるのでしょうね。
英文経理できると給与が高いため、合理性はあるかも。

あと経理はVBAやRPAなどのプログラミング出来ると、業務効率化できます。