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最近、中田さんのYouTubeをアドなしで見たいがために、YouTube premiumを課金したぐらい、中田さんのYouTubeにはまっています。

中田さんとYouTube大学は超相性がいい気がします。というのも、中田さんの話し方は、親しみというより、説得力があるので、面白いけど役に立たない、ではなく、役に立って少し面白い、というのが一番お得意なのではないかな?と思いました。

これからも楽しみです!
芸人がやりたいことをやるためには、経済的にも自立しないといけないという面白い話。でも、「42」の記事におされて、ぜんぜん読まれてない(笑)
perfect humanで100万円しか儲けられず、如何に稼ぐかを考えた、というエピソードが面白い。テレビとの関係でも、結局他で稼ぐことができるか、経済的に自立できるかが重要というのは、芸能界に限らず普遍的ですね。その意味ではYouTubeというマネタイズエンジンができたというのは大きな革命。一方で、プラットフォーマーのアルゴリズムに一喜一憂する、という宿命はありますが
中田さんと番組を一緒にやらせていただいていて、中田さんは確実に大きな野望がある人物だと思っています。本当に期待しています。
中田さんが動画の世界に足を踏み入れてから、久々にテレビ番組に出て、感じた「違い」。とても興味深いです。確かにテレビ番組の作り方は、とてつもなく贅沢なのかもしれない。。
PERFECT HUMANの売上がYouTuberの発端になっているんですね!あれで100万円は考えますね。。

表現の場として、テレビで活躍した芸能人のYouTuber化はこれから流れていくでしょうけど、こうやって再生回数を伸ばし、稼げるの一握りなんだと思います。
一人テレビ局みたいなものですらからね。

ネタの企画構成力と編集力、ポジショニング、トレンドを読む力、持続性などなど。それなりに賢さとセンスが必要です。
制作がオーバースペックになりすぎてしまうというのは、どの業界でもある話。
経済的理由でもなく、職人のこだわりでもなく、顧客起点で見直しをかけ続けられるかどうか。
そういう企業風土があるかどうかが、結局のところ、その組織の力であると思います。
モチベーションの原点が分かり易くて良いですね。土俵を変える、仕組みを変える。そっちの変数の方が圧倒的に大きい。
「日本で1位、40万ダウンロードを叩きだしても100万円しかもらえない。現実を突き付けられた気がしました。」
「ありがたいことにラジオ局が「半年間、自由にやっていいよ」と言ってくれたので。」

話逸れますが、ニッポン放送さんは、ホント面白いことされてると感じます。オールナイトニッポン、今の布陣が好きすぎて、どんどん聴くようになっています。特に、佐久間さんのラジオが好きです。メディア関係者とはいつつ、裏方のサラリーマンがパーソナリティされていて、しかも面白いとかホントすごい… こないだなんて帯でラジオされてましたし…

月曜一部 菅田将暉さん
月曜二部 伊藤健太郎さん
火曜一部 星野源さん
火曜二部 CreepyNutsさん
水曜一部 乃木坂46
水曜二部 テレ東 佐久間宣行さん
木曜一部 岡村隆史さん
木曜二部 King Gnu 井口さん
金曜一部 三四郎さん
金曜二部 霜降り明星さん
土曜一部 オードリーさん
土曜二部 週替わり

https://www.allnightnippon.com/
商売は、顧客から選ばれないと成立しない、評価されないと継続することは出来ない…芸人でも一緒ですよね。常に、自身の"市場価値"を認識し、価値が目減りしているな…と思ったら、UPSKILLING、RESKILLINGしないと生き残れないと思う。
中田氏は、芸人という自身の"現在価値"をニュートラルに俯瞰し、新たな試みを実践して、自分を活かしているところは、BUSINESS PERSONも多いに見習うべき点であると思う。"きっと大丈夫…"という楽観視が出来るほど、現代は安易な時代ではない。もっと世の中の"当たり前"を疑い、常に世の中の潮流を意識するべきだと思う。自分の"価値"で生きられるようになるには、それくらいの気持ちを持って臨まないといけないと思う…。
この連載について
NewsPicks人気連載が音声番組として復活。DMM.com亀山敬司会長がホスト役となり、毎回、経営者や文化人を招待。脱力系ながらも本質を突く議論から、新しいビジネスやキャリアの形について考えていく。