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業績の期間をみるとコロナ発生前なので、今回の業績には直接関係ないと思います。

ただ直近、人気観光地のような人混みは避け、旅行やおでかけを控える傾向にあるので、その点ではグローバルにみても、今後、業績に影響があることは避けられないかなと思います。海外もそうですが、人気観光地、都市部(東京、京都、福岡)、外国人の出入りが多い、人混み、あたりは影響が強くでてくると思います。
元々利益率は安定していたので、IPO準備期間でコスト増減と人材採用で利益が減ったように見えます

華々しい成功とは程遠かったエアビー。生き残るためにシリアルを売り、YCombinatorのPaul Grahamに”What’s wrong with people?”(そんなもの使うなんてどうしたの?)とまで否定されたビジネスモデルが、やっと上場。

創業者のブライアンも、毎朝精神的なプレッシャーから心臓が飛び出てくるぐらい鼓動が早くなって起きてしまった日々を語ったこともあります。

創業ストーリー、英語ですがぜひ読んでみてください。
スタートアップとしての精神力とやり切る力を感じられます。
https://www.google.co.jp/amp/s/www.wired.com/2017/02/airbnbs-surprising-path-to-y-combinator/amp
タイトルから勘違いする人も多そうですが、赤字は9月までの話なので肺炎の影響ではありません。民泊市場のリスクを語るときに必ずといっていいくらい「SARSのようなことが起きたら、、」と言っていたので、今回は正にそれで、海外旅行はかなり自粛モードがしばらくは続きそう。エアラインやホテルなども苦しくなるところは出てきそうです
昔から言い古された事ではあるが、上場は時の運。ウィルス流行までは同社も想定外だろう。
シンガポールもホテルや観光地はガラガラ、いわんや中国メインランド及び中国人による外国渡航の売上構成比も決して少なくないだろうから、損益に少なからぬ影響があるだろう。

ただし、今回赤字転落は去年の話でウィルスは無関係。上場準備に伴う一時コスト、というものに負けるほどの規模でもないし、急激に悪化する要因が思い付かないので気になるところ。
ビジョンファンドが投資している企業の中で、黒字の企業だったと思ったが…
下記は2018年・2019年のQ1業績を比較したもの。四半期売上はその時点では8.4億ドルで粗利率は67%。新規獲得や顧客サポートなどでコストがかかる。昨年、いくつか乱痴気騒ぎがあってそういうことを防ぐための対応コストがかかったとは思うが、それが恒久的なものなのか、一時的なものなのかが気になる。
https://newspicks.com/news/4311136
事業規模拡大に伴い、人を雇い入れ、システムを拡充するためにコストを使うのは、前向きな投資ですので問題ありません。

今年は一時的にですが、
Airbnbにも新型肺炎の影響はより強く出るのは間違いありませんが、
じきに復活するものとは思います。

早く新型肺炎が収束してもらいたいです。
まさに、数日前に記事になっていたリスク情報に該当することですね。

https://newspicks.com/news/4619373/?invoker=np_urlshare_uid349101&utm_medium=urlshare&utm_source=newspicks&utm_campaign=np_urlshare

エアビーを使って泊まって新型肺炎になった❗️ということにならないこと→まさに事業リスク
新型肺炎がパンデミックとなり、世界的に旅行者数が落ち込む可能性
→風評リスクという事業リスク

この2つがらエアビーにとっての新型肺炎に関する主たる事業リスクになると思います。

中国でのエアビーのサービスは、今は自主的に止めているとのことですが、中国政府が禁止するリスクも考えられるなのでしょうか?
デカコーンのなかの数少ないPL優等生だったAirbnbも変調か。コストが膨らんで去年1-9月は初の赤字。どのコストが膨らんだのかは気になるところ。ここからはコロナの影響も出てくるだろうし、IPO時期は伸びそう
エアビーは地に足がついている印象で(特に日本法人は)応援してますが、ドキドキですね。コロナがオリンピックまで響くとなると、先行投資で抑えている物件とかあったりするとインパクトありますよね
エアビーお前もか、、、と思いましたが、ビジネスモデルの崩壊ではなく、新型肺炎のせいなのですね。
それにつけても今回の新型肺炎はあらゆる産業にダメージを与えています。
日本に感染者が広まらなくても、すでに、影響は各所に広まっています。
早く、解決策を見つけないと、体力がない会社はバタバタ倒れていくと思います。

業績

Airbnb(エアビーアンドビー)は、宿泊施設・民宿を貸し出す人向けのウェブサイトである。世界192カ国の33,000の都市で80万以上の宿を提供している。2008年8月に設立された、 サンフランシスコに本社を置く、非公開会社Airbnb, Inc.により所有、運営されている。 ウィキペディア