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新型肺炎疑い、初の日本人死者 中国・武漢の60代男性

共同通信
【北京共同】日本外務省は8日、湖北省武漢市で重い肺炎を発症して入院していた60代の日本人男性が死亡したと発表した。男性は新型コロナウイルス感染の可能性が高く、新型肺炎の疑いで日本人が死亡したのは初めて。
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外務省の発表によると、60代の男性で、新型コロナウィルス感染の確定診断には至っていなかったようですので、現時点では新型コロナウィルスによるものと独り歩きさせてはいけないと思います。

また、「合併症」によると報告されており、肺炎が直接死因でなかったようです。

診断がどうだったにせよ、混乱の起こる現地で、十分な医療が提供されていたかどうかは気がかりです。

まずは、ご冥福をお祈りいたします。
この記事だけでは正確なことが分からないですね。

新型コロナウイルス陽性の疑いが強く

この書き方が正しければ、きちんとウイルス検査を受けていなかったのでしょうか?
元々ご病気で入院されていたのでしょうか?
改めて、武漢の病院での治療のレベル感が気になります。

もちろん、なによりも、ご冥福をお祈り致します。
ご家族の方と最後のお別れが出来るのか気になります。
日本人とアメリカ人の初めての死者が出てしまいました。アメリカ人も60代の方のようです。致死率は低いとしても、感染力が強く、猛烈なスピードで患者が増加しているので、免疫力の低い方や高齢者は、要注意です。それにしても、7日に亡くなった李医師は34歳だったので、感染後、重症化したこと事態、何か事情があるのでは、と勘ぐってしまいます。早期に警告しようとして、中国当局に目を付けられた李医師を英雄と讃える人々は多いようです。
御冥福をお祈りします。

十分な医療を受けさせてもらえたのでしょうか。
新型肺炎の煽りで他の病気が軽視され、症状が重くなったり、死に至る方もいらっしゃるかもしれません。
ご冥福をお祈りします。

検査結果がどうだったのか気になります。
ブラジルにいても思うことですが、適切な治療を受けるのは本当に難しいということ。今の武漢でどのような治療が行われているのかというのがポイントなんでしょうか。

同じ状況でも助かる人と助からない人が出てきてしまうのは残念なことでえす。日本はその意味では充実しているのでピンとこない人が多いでしょうが。