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海外のコワーキングスペースでよくみるPhone Boothは、長居しないような設計になっていますが、他でもある日本のはむしろしっかり仕事できる(籠れる)設計になっているのが面白いですね。籠れる仕様ならもっと台数の設置が必要です。

ちなみに実証実験を経ての設置ですが、その実験の結果の一部がこの本採用のリリースで見られると思ったですが、残念。今からでも発表してくれないかな、。
15分刻みの料金体系だと、時間が気になりすぎて作業に没頭できないように感じます。。時間をあまり気にしなくて良いカフェに入ってしまいそうです。
駅のちょっとしたスペースの有効活用したい点から広まった感じですかね。

いまや特に都内はエキチカで、マクドナルドやドトールでもコンセント付きのお店なども増えているので、顧客視点での差別化を考えると個室であることぐらいなので、そこの差別化をニーズとして捉えてもらえるかですね...
プライシングは、競合になる1dayのコワーキングやカフェと比べないと事業として継続性があまりないと思います。
もうちょっとブースの数を増やさないと有用性の実証は難しいのではないか。各駅に1台では外回りの人たちが「アテに」できない。溜池山王駅のように3台づつ各駅に設置するのがいいと思う。
いい取り組みだと思います!まず作ってみてどの程度ニーズがあるかテストしてみるのはいいですね。突発的な緊急対応とか、セキュリティの高い情報を扱う方には便利な場所かもしれません。
日本と米国の大きな差は「初期投資の額」。

効果を実証したければ、もっと多数設置しないと検証できません。

まずは、ちょっと…これが初期の検証の精度を低下させ、スケールする場合でも、その速度を低下させる要因です。

※個人的な見解であり、所属する会社、組織とは全く関係ありません

業績

富士ゼロックス株式会社(ふじゼロックス、英語:Fuji Xerox Co., Ltd.)は日本の機械メーカー。富士写真フイルム株式会社(現: 富士フイルムホールディングス)とイギリスの現地法人であるランク・ゼロックス(現: ゼロックス・リミテッド)社との合弁会社として1962年 (昭和37年)に誕生した。本社所在地は東京都港区(東京ミッドタウン)。 ウィキペディア