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個人的な感覚では、小学生の時の夏休みの宿題を早めにできていたひとは在宅ワークに向いてます。

おなじ場所、おなじデバイスで、リラックスも仕事も遊びもするのは難しい。

そして、記事でも話されてるとおり、集中に入るスピードにも人による違いがあるので適正は分かれると思います。
私も、決まった時間〈特に朝〉に同じ会社に行くのが苦手でした。
不思議なことに、クライアントへの直行だと苦にならなかったのですが…

監査法人を辞めた後、何年か事業会社で働いたこともあったけれども、やはり、私はマイペースで在宅〈事務所〉で仕事をする方が向いています。
私、自分が決めた期限を守らないとイライラするので、自分で決めた方が期限を守れるからというのが一番です。

あと、事業会社に一時期復帰して改めて感じたのは、会社では、アイドリングの時間が意外と長いということ。出社して、しばらく雑談する、新聞を読む、ネットで情報収集する・・・
これは、コンサルティングをやってきた私からすると、仕事には入らないという判断なので、必然的にイライラするわけです。

仕事をやるならば集中してビシッとやる、やらない時は昼間でもやらない!とはっきり出来るので、私も在宅の方がストレスフリーです。
でも、家が汚いと嫌なので、在宅ワークにしてから、定期的にお掃除の外注を頼んでいます。自分でも掃除は好きですが、掃除は癖があるので、私の目が届かないところをやってもらえるので助かっています。
「在宅ワーク適正」には、まず、いつでもどこでも仕事ができる自己管理能力が大切。勉強も仕事も、特定の場所だけでできるではなく、必要があればいつでもどこでも必要な作業ができることが大事。

習うより慣れろ。「在宅勤務」が今後広がること願ってます。STAY GOLD!
確かに在宅は心地いい人とそうじゃない人がいますが、この記事は少し方向が違うのでは。個人事業主の在宅ワークと、オフィスワーカーの在宅は似て非なるものだと思っています。
ただ、どんな雇用形態であれ在宅ワークに大事なのはDiscipline(規律)であることは確か。

ちなみに別に在宅だろうがオフィスだろうがサボってる人はサボってますよね、、
「いちいち会ったり電話するのが面倒くさい」という考えなので、なんでもメールで問い合わせてしまう。記録にも残るし。

でも夫は、「いちいちメールなんて面倒だから直接話してさっさと終わらせたい」と言う。
メールやチャットでのコミュニケーションが得意かという点も大きいですね。
新しい企画に対して、アイデアを広げたり、深めたりするときは、メールやチャットでコミュニケーションを取るには、参加者全員の理解力と伝達能力が求められます。

このコミュニケーションに関しては。直接会って話さなくてもzoomなどの会議システムを取り入れたら良いとは思いますが。
やってみないとわからないので、適性があるか否かは、実際にやってみるとよいと思います。

本人の適性だけでなく、職場との関係、職種、リモートワークのインフラの機能、品質など、いろいろな要素があります。

基本的な資質としては「自律性と自己管理能力がある」ということだと思います。

※個人的な見解であり、所属する会社、組織とは全く関係ありません