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トヨタグループに入るわけではない。独立はオールスバルの希望。ただ、変なこだわりとプライドを捨て、新しい時代のスバルらしさをトヨタとの協業で見つけ出さなければならない。
トヨタの関連事業室の事業管理はきっちりねっちりとくるだろう。その中で自らを鍛え直し、精進すべきだ。
トヨタの時価総額25兆円に対していすゞは1兆円。自然な流れとも言えるが、
ホンダ5.2兆円、スバル2.2兆円、スズキ2.5兆円、マツダ0.6兆円あたりをひとまとめにして時価総額10兆円のJapan Motorsとか作れないものか。自動車大国日本としてトヨタ頼みでは心許ないが、自動車会社が10社以上もあるのも異常。日産2.5兆円と三菱0.6兆円がルノーから離反すればそれも一緒にすればトヨタと双璧の巨大自動車会社ができるのに。各社に何十人も役員がいるのは確実に非効率だよね。(もちろんそんな簡単に企業統合できないことを分かっていて書いてますw。)
先日の決算説明会でスバルはレヴォーグの国内販売を秋に始めると明言しました。が、目玉である新型アイサイトの開発が遅れているとの情報が聞こえています。このあたりの事情は「群馬vs三鷹」として、販売中のマガジンX3月号に書いています。
新型アイサイトの載らないレヴォーグでは、画龍点晴を欠くことにもなりかねません。スバルはどうする気なのか。
いいんじゃないですかね。

今はスバル好調ですけど、長期的にはリスクしか見えない。

〈追記〉
なんかやたらと軽薄でてきとーなコメントかありますね。
大丈夫かな。
トヨタは自社の安定的な経営を背景に他の自動車会社への触手を伸ばしていますが、
これは、フォルクスワーゲンやルノーなど自動車会社の世界的な合従連衡からすれば当たり前ですし、日本市場を守りたいのだと思います。

その中で気になるのは、独立独歩のホンダの行方です。
果たして、ホンダはどことも組まないのかと思いますし、
組むのであれば、トヨタが一番最適なのではないかとも思います。
中期経営計画
https://www.subaru.co.jp/ir/management/plan/

予定通りにアライアンスを強めている流れかと理解します。

そしてホント今更ですが、スバルの航空宇宙事業、魅力的に見えるかも、と思いました。
ジワジワと取り込んでいくのがトヨタらしい。
トヨタ自動車株式会社(トヨタじどうしゃ、英語: Toyota Motor Corporation)は、日本の大手自動車メーカーである。通称「トヨタ」、英語表記「TOYOTA」、トヨタグループ内では「TMC」と略称される。豊田自動織機を源流とするトヨタグループの中核企業で、ダイハツ工業と日野自動車の親会社、SUBARUの筆頭株主である。TOPIX Core30の構成銘柄の一つ。 ウィキペディア
時価総額
23.0 兆円

業績

株式会社SUBARU(スバル、英語: Subaru Corporation)は、日本の自動車などを製造する重工業の会社である。 ウィキペディア
時価総額
1.62 兆円

業績