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たしかに。インサイドセールスの立ち上げや実行のお仕事依頼が増えてきている。テクノロジー×人の組み合わせが今後のトレンドになっていくのでしょうね。

後半のブルーポンド戦略の話もおもしろかった。自分たちが本当に価値を提供したい人たちに熱狂的に支持される…そんなサービスをつくっていきたい。
「営業マン」は不要になっても、逆に個人の「営業力」の需要はさらに増すと感じてます。

大前研一さんが「日本人は名札はあっても値札がつけられない」というような話をNPの年始の特集でされてましたが、自分に値札をつけるには営業力がかなり必要ですよね。

「自分会社」の経営と営業を自分でできるようになってこそ、これから必要とされる人材になれるのでは?と思ったりします。
世の中には、喚起されないとなかなか出現しない需要もありますので、営業はai時代になっても無くならないと思います。
営業はニーズを聞いて最適な商材を提供し、お互いにハッピーでいられるようにしていく仕事だと思います。
もっと解像度を上げると、毎日プレゼンの日々の仕事。
企業と企業をつなげ、人と人をつなげる仕事です。

人がいる限り、営業という職種はなくならないと思います。
そして営業は何かのスキルと掛け合わせるとさらに強みに。

営業×記者、営業×コンサル、営業×◯◯。。。
探っていきたいです。
「これからはアーリーマジョリティ以上に強引に売っていく時代ではない」というのは面白い考え方だなと思いました。一方で私は営業マンが不要になると言うより、今のようなインサイドセールスブームは近いうちに曲がり角にくると感じています。インサイドセールスの定義も様々ですが、営業にパスする前の案件の見極め(クオリフィケーション)をするインサイドセールスが増えており、私自身も電話を受けることがあります。しかし、多くのコールが「これが案件になるかどうかの見極め」を目的としていることがありありと伝わるので、値踏みをされている感じがあり、受け手としては不快に感じるのではないかと思いますし、最近そのような声を聞くことが増えました。10数年前にこのやり方のインサイドセールスを始めた時は、とにかく会ってくれとアポを取る営業が氾濫しており、忙しいのに時間を取られるのは鬱陶しいというのが顧客側のペインで、事前に要望をヒアリングしてくれて、営業の初回訪問で一から説明しなくても話がスムーズに進む、会う必要のあるベンダーだけに絞れるという顧客ニーズに合っていたのだと思いますが、どこもかしこもインサイドセールスが増えてくると、その当時の「とにかく会ってくれ」という営業と同じようなノイズになっているのではないかと思います。電話やウェブ会議でのセールストークや営業手法、プロセス、KPIを考えるよりも、顧客はどのような情報提供やコミュニケーションを欲しているかにフォーカスして考えていくと新しいブレークスルーが見えてくる気がしており、ここがSales Techが本当に反映するかのポイントだと考えています。
>エリアを小さくするというよりは、高価格になっても、イノベータやアーリーアダプターが喜ぶものをしっかり作るということです

これは「言うは易く行うは難し」ですね~。

ニッチな市場で上手く回っていても、超過利潤が出ると新規参入者が現れます。

業種によって異なりますが、いかにして「参入障壁」を作るかが最大の問題だと思います。
今や、ニッチな情報もSNS等によってアッという間に拡散されてしまいます。

他の事業者が「新規参入してもうま味がない」「参入そのものにコストがかかりすぎる」というような事業を展開できればいいのですが・・・。

もともと小資本で特許も持っていなければ、上手に参入障壁を築くのは難しいです。
僅か10文字の「営業マンは不要になる」というワンフレーズだけで、この盛り上がり。
たった一言が自著の販売上1000人の営業マンに匹敵するでしょう。
まさに営業にして、営業"マン"要らず。

この例を見るに、必要なのはマーケットを見極めるセンスと、裏付けとなるデータ。
そして市場を喚起するアプローチでしょうか。

生まれながらに物あまりで、相対的に低欲求のマーケットを相手にするには営業マンといえど足だけではなく、マーケティングデータとそれを活用するセンスが必要です。
営業はいつの世も残れど、昔ながらの営業マンの需要がなくなっていくのは確かかもしれませんね。
高度経済成長時代は、営業マンと言えば会社の花形だった。

高度経済成長時代では、
・情報の流れ
・お金の流れ
・物の流れ
は、すべて顧客の最前線で戦う営業マンが握っていた。

しかし、これだけITが進んでくると、営業マンと顧客との間の情報格差がなくなって、下手をすれば顧客の方がよく知っているという状況も発生している。BtoBの専門品以外では、情報の非対称性が解消されしまったといってもいいのでは?

加えて、お金も銀行振込やBtoBでさえ、カードなどの決済利用が高まり、営業マンが回収することもない。

さらに、物もまだ運んでいる業界はあるが、サードパーティーロジティクスの発達により、自社物流網も不要になりつつある。

このような状況では、単なる”ご用聞き”としての営業マンは不要になるのは理解できる。

ただ、やはり顧客と”ハイタッチ”をおこなう役割としてのフィールドセールスは残り、ネットとリアルを繋ぐ役割としてさらに重要になってくると思う。

そうなれない営業マンは淘汰されていくか、単なる使い走りのコストとして”会社の主役”だったのが”コストセンター”に成り下がるしかない。
と言いつつ、インタビューに応じて自著の「営業」をされているじゃないですか、と思って読みましたが、趣旨は、前時代的な営業スタイルの転換を訴える勉強になる内容でした。
営業の役割や他の部署との連携の仕方が変わってくるんでしょうね。
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