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なんといっても圧倒的なコンテンツ力。もともとその昔のDVD販売は、何度でも見る「子供向け」の売上が多くを占めていたように、子供向け動画コンテンツはパワフルだし、子供がもう大きい我が家でも、「ベイビー・ヨーダ」で有名な「スターウォーズ」シリーズのMandalorianがDisney+でしか見られないので、加入しましたよ。ベライゾン・ワイヤレスの契約があれば1年間無料だし、有料になっても比較的安価(Netflixが月18ドル、多くの動画サービスが10ドル程度のところを7ドル)という絶妙な値付け。ディズニーの戦略勝ちです。
ディズニー+は、スターウォーズも配信するのですか~。

ディズニーの作品そのものが良質であるに加え、スターウォーズシリーズが加わったら最高のクオリティーですね。

こうなると、配信コンテンツ数が(他人事ながら)心配になります。

有名な作品を一通り観終わったら、解約する人が増えるような気がします。
3か月で2860万人!!

Netflixの世界会員数1億6000万人超に比べると小さく感じるが、Netflix日本の会員数が300万人に比べると、ディズニーの数字のすごさを感じる!!

https://www.businessinsider.jp/post-200962

「昨年11月に米国などで始めた定額の動画配信サービス「ディズニー+(プラス)」の加入者数が2月3日時点で2860万人だったと明らかにした。」
ディズニーの圧倒的なコンテンツ力の源泉は何か?

しっかりお金と時間をかけて作っているからだと思います。

日本に限った話ではないが、インターネットで誰もが発信できるようになった時代、相応に粗造品の割合が増えた。

テクノロジーも同じです。結局は、しっかりお金と時間をかけたところがいいものを作ります。
Disney +の業績が出てきた。アプリDLについては既に報じられていて(下記)、初日に320万DL、1.5か月で3000万DL以上と報じられていたが加入にまで至っている人が2650万人というのがパワーを感じる(DLしただけで加入していない人の少なさ)。
https://newspicks.com/news/4540924
今まで作り上げてきたコンテンツが、時代が変わっても価値になっているのは素晴らしいですね。もちろん、価値になるよう変化し続ける企業体制あってのこそですが。
ディズニー+の加入者数がローンチ後僅か3か月で2860万人へ!Netflixは1.6億人を猛追撃開始。やはりコンテンツ力の強さ。ESPNは+ 660万人。意外なのはフールーが+33%の3040万人。サブスク3本柱を揃えているのは強い!
ディズニーは、映像だけでなく、ディズニーランドなどのテーマパーク事業、そして、グッズ販売が高度で融合し、全ての世代に愛されるビジネスモデルだと思います。

更に、ゲーム業界での取組を発展させたら、脅威ですね。
一旦、登録しましたが、すぐに解除しました。

理由は「過去の横綱コンテンツだけで相撲をとろうとしている」ことが透けてみえたからです。

最強のコンテンツを持っていることが、強みでもあり、弱みでもあるということです。

私はNetflixを継続します。

※個人的な見解であり、所属する会社、組織とは全く関係ありません

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