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ガンダムの戦場の絆とかがそうだと思いますが、最初は物珍しさでプレイしたものが、いつの間にかハマっていって定着してる。マイマイやDDRや釣りスピリッツなど、大ヒットアーケードゲームは飽くなきから破り的体験拡張開発の延長線上にある。今のVRアーケードはビートセイバーのようなアーケード逆輸入の動きやMOD文化がうまく機能すれば、それ以上のポテンシャルがある市場で間違いない。さらにキッズやシルバー層にもアプローチできるのがアーケードの魅力。コミュニケーションをコアとしたゲーセンVRコンテンツとかが爆発的にヒットしたら、明るい未来が見えそう。
ハシラス、HADO、グラフィティなど多くのスタートアップの挑戦が紹介されている。VRやARは現状は回転率の悪さや体験のシェアのしにくさなど課題はあるけど、皆んな色んなアイデアで解決しようとしていってる。5Gになると場所を選ばずできるのも大きい
話題はズレますが、4D技術と乗り物を組み合わせた、
ディズニーワールドにある「アバター・フライト・オブ・パッセージ」のアトラクションは最高です。
空を飛んでいるような気分になります。
行列嫌いのアメリカ人が6時間待っても乗る、超人気アトラクションです。

https://www.google.co.jp/amp/s/gamp.ameblo.jp/mmdisneymm/entry-12281291287.html

https://m.youtube.com/watch?v=wnPCgRvsEZg

VRはお手軽ですが、よりリアルさを追求したものには敵わないということでしょう。
最初は希少性が集客力になり、その後競争が激しくなるとコンテンツ含め商品力自体が差別化の要因に。ライフサイクルがで成長期を駆け上がった後にどこが強くなっているかまだまだ楽しみな領域です。
HADO面白そう。。色々あるけど、あのゴーグルという制約が無くなったら本当に素晴らしいと思います。重くて煩わしくて邪魔。ゴーグル無しとは言わずともメガネサイズにコンパクト化されたらと願います。もう少し先の未来なのかな。
死ぬまでに、空中戦でかめはめ波を打てるようになることが夢です。。。
VRが大衆化する中で、施設モノが生き残るには、そこでしかできない体験を提供すること。コンテンツを消費する機械モノは回転率が問題です。他方、HADOのように、集まってつながって遊ぶタイプは有望に見えます。
いまはまだXRの希少性にしか世間の目が向いていないというのが事実。
というのも、まだまだコンテンツが未成熟であることやハードウェアの不快感、求められている性能には達してないことが大きな原因。

VRは空間を必要としない(つくりだせる)のがひとつの強み。
アミューズメントパークで扱うのであれば、そこでしかできない視覚以外の五感と組み合わせた体験や広い空間を使って歩けるようにする
など付加価値が必要だと感じます。