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やりたいことを"見つけに"いかなくてもいいと思っています。見つかったらラッキー、くらいで色々試したり自問自答しながら働く人の方が多いと思います。環境や経験によっても変化するものではないでしょうか。

そんな"試す"やり方の一つとしてSpreadyや副業はいい選択肢だと思います。ただし、"試す"といっても仕事は仕事。ちゃんとどう成果を出すか、その過程や結果が自分にしっくりくるものか、なんとなくやるのではないようにはしたいですね。
いつになったら「やりたいことを持つべき」の風潮は終わるのでしょうか。
転職の思考法で、ToDo型の人、Being型の人の区別が提示されたことで決着がついたと思い込んでいましたが。

セレンディピティは大事だと思うし、プランドハップンスタンスセオリーの冒険心とも繋がると思うので、サービスは良いと思います。
よい取り組みとは思いますが、落とし穴も大きいので注意する必要があります。

その人の本当の能力は「ふだん」の状態では発揮できません。したがって「試しに」といった、ハシゴが残っている状態では、本領は発揮できません。

「本気」でない状態で「やりたいと思う」ことは、「本気」になったら違う可能性が高いです。

人間「お試し」とか「副業」とかで、「ガチ本気」になることは、非常に難しいです。やはり、ハシゴを外すくらいの覚悟がないと、ホンモノは見つけられないと思います。

※個人的な見解であり、所属する会社、組織とは全く関係ありません
自分の関わる仕事に社会的意義や価値を感じたいと思うミレニアル世代を中心とした人たちが増えていく中で、Spready(スプレディ)の提供する優しい繋がりは、さらに価値が高まりそうです。佐古さん、柳川さんも素敵な創業者だし、応援しています!
知らないことをやりたいとも思えないし、経験するから自分との相性がわかります。

隣の芝生は永遠に青く感じるものなので、無理してやりたいことやありたい状態を探す必要はないと考えていますが、何もせずに自分の状態に納得することもできないと考えてます。

自分を省みる機会としてこのような場は効果がありますね。
今まで見捨てられていた"やりたいことが見つからない"人に光を当てる新しいサービス。単に転職という訳ではなく、今の仕事を再評価するにも価値がありそう。まさに、捨てる神あれば拾う神あり的なサービス。素晴らしい着眼点だと思います。
新規事業の風を外部の人から得るのではなく、自分たちで足で稼いでいくといいのではと思ってるんですが、実情どうなんでしょうね

海外にいくと日本の常識と海外の常識の乖離からビジネスチャンスは見えるし、
顧客がいる現場で観察すると見えてくるものがあるし

と思うのですが!
サンカクを連想しました。
https://sankak.jp/

どんな感じか後で確認してみよう…

お考えにはとても共感します。まず、やってみないとわからないことばかり、だと感じます。
雇用の流動性を高めるという意味ではありだとも思うのですが、実際にはぱっと見で得られる印象と実際の現場でのギャップがなかなかありそうな気がします。

実際にポッと言って助っ人になれる人ってその分野でのスキルはもちろん、コミュニケーション力等のソフトスキルもなかなか高くないとできないので、独立するくらいのスキルがある人なのかとも思ってしまいます。

結果的にフリーランスの方々が仕事を探すクラウド系のサービスと競合して、特に仕事がない人が無償でも営業目的で使うような感じになりそうな気がしました。。。
腕試しは良いんだけど、本当に助っ人としての価値出せる人ってどれくらいいるんだろうか。というのは気になる。