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レオス・キャピタルの藤野英人さん。
成長し続けるには、「元気で働ける限り、長く働き続ける」という。賛成。
生活のために働くのではなく、「好奇心を持って楽しく働く」ことが成長の源泉だと思います。‪@rheos123 #藤野英人‬
オンラインサロンに入りましょう。
salon.horiemon.com
「社会人になってからの成長を止めないように、人間関係を変えていきましょう。」というのがこの記事の趣旨だと思いますが、人間関係を変えていくのはそう簡単なことではありません。

ましてや、「他業界の人で、男女分け隔てなく会うようにしましょう。」と言われても中々そう簡単に行かないのも実情ではないでしょうか。

例えば、英会話スクールや、スポーツジム、勉強会などを通じ、交流関係を増やしていく方がより効果的だと考えます。
思考が止まるから成長が止まる。

会社という枠にはまり、狭い世界で思考停止にならないようにする。

好奇心を持って考え、学び続ければ確実に成長します。成長しないでいることの方が難しい。

学生時代より長い社会人生活を、自分でダメにせず、充実させましょう。
何か明確な目的のために成長を目指すのも大切ですが、成長そのものを自己目的化する、つまり「成長する(喜びの)ために成長する」という考えもまたアリなのではないかと思います。

成長の自己目的化は、日本では江戸時代の石門心学、欧州ではプロテンサタンティズムといった市場経済の礎となる思想で、洋の東西を問わず、経済社会を生きていくうえでの行動規範。

不詳私も40歳を超えてなお、過去の成功体験を投げ捨て打ち捨てチャレンジを続けてますが、なぜかと言われればそれはもう「成長するため」としか答えようがありません。記事と直結しないコメントですみません。
企業に勤める日本人のコミュニケーションのほとんどは、縦のコミュニケーション。即ち肩書をベースにした上司と部下のそれ。ほとんどそれなので、ムラ社会を作ってしまったりもする。

ビジネスマンの成長は、いかに上質なインプットを獲得するかにかかっていると思う。ムラ社会に閉じこもっていてそれが実現できるわけがない。

更に、知の新結合たるイノベーションなんか起きるわけがない。

まずは組織の壁を飛び超えてコミュニケーションの対象を増やしましょう。そして、企業の枠を超えたコミュニケーションの世界に飛び込みましょう。チャンスはいくらでもあります。掴むか目の前を通り過ぎるだけかは、一人一人の行動いかんですね。
成長が止まる人の特徴は素直でないことでしょうか。
素直でないと反省できませんし、
反省できないと自己肯定し他責に走ります。
そして、直す努力もできないです。


もし人生を変えたいなら、職を変えるのが1番良いと思います。

自動的に付き合う人が変わります。
馴れ合いはなくなり、自分の実力だけが問われます。
認められるには、努力をしなければならないです。

そうすると成長して、人生の新しい道が見つかります。
若い人と話すとそれまで知らなかった新しい文化や思想に出会うことが本当に多いです。また、ご年配の人と会話すると、自分の知っている文化や思想について深堀りした情報を学ばせてくれることが多いです。どちらもとても貴重なものだと思います。記事にも書かれている通り、世代が違っても同じ時代を生きる同時代人なので、日々の生活の中で直面している課題や悩みは意外と似通っていて、それを世代によって悩みすぎたり全く気にしなかったりする。悩みなんて早く解消するに越したことないんですから、一人で悶々と抱え込むより、色んな属性の人と沢山交流し、お互いがお互いに良い影響を与えられると、それが素晴らしい仲間になりそうです。
自分の心がけ次第で関わる人や環境は変えることができる点は重要。言うは易し、かもしれませんが、背伸びしても少し手が届かないくらい自分より能力の高い人たちとコネクションをつくり、周囲から刺激を浴びながら自らの目標に向けて挑戦すれば、言わずもがな、視野が広がり、色々な知見を身につけて、大きく成長するのは間違いないです。
友達と1ヵ月に1回お互いの友達を引き合わせるご飯会やってますが非常に刺激になります。
これまで会うことがなかったアーティストやスタートアップ起業家、芸能活動されてる方と話すと全く違った世界が広がります。
みなさんにもオススメします。