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正しい対処の仕方と思います。

希望帰国者のときもこれと同様のことをすべきであったと思います。

中国に限らず、日本も初動が誤っていると思います。

国民の健康を守るのは為政者の義務です。
「検疫」という用語は英語で「quarantine」と言いますが、元はと言えば中世にペストが世界的に流行した際、港に到着した船の乗組員に対して、潜伏期間と考えられていた30日間の隔離が実施されていたことに由来しています。15世期になってベネチアでこれを40日間まで延長したことにより、ベネチア方言で40日間を意味する「quaranta giorni」という言葉がのちの時代の検疫を意味する言葉として定着しました。当時ペストは有効な治療手段がなく、隔離するしかない不治の病でしたから、恐れられたのもよくわかります。
今回の肺炎は無症状の人も多いとのことで、完全に防ぐのは難しいとは思いますが、それでもやらないよりはマシだと思いますので、しっかり検疫を実施していく以外にないのだろうと思います。
たぶんずいぶん前にクルーズ船の乗船を申し込んだだろう、
今となって海外に出かけて、ほんとうにたいへん。
無症状の感染者でも感染力を持っているのが、厄介です。
一度の検査で感染者を網羅出来ないのも、益々厄介です。

きついことを言うようですが、その国に入国させるかどうかはその国が判断することです。それが国際社会が認めたルールです。

ダイヤモンドプリンセスクラスのクルーズ船ならば、船の中でなんでもあります。今回の検疫で、明らかな感染者がはっきりすることは、乗客の皆さんには良いことだと思いますけど…
わが国当局の水際対策にかける決然たる姿勢がよく伝わり、
頼もしい。
異例ともいえる大規模検疫。数人が発熱症状という情報もある。3000人超が対象となるとこれまでにない規模であるように思う。
これはつらい状況ですね。隔離されたスペースで新型コロナウィルスの感染者がいるかもしれない。乗客の方の気持ちを考えると、いたたまれない気持ちになります。
映画ならパニック映画の状態です。早く、安全が確認できて、船から降りられることを祈ります。
しかし、船だからできる処置です。飛行機ではたとえ感染者がいても、わからずに日本に入ってきてしまいます。
毎日、何名の人が感染地である中国から来ているかと考えると恐ろしいものがあります。飛行機で日本に来る中国人は1日2万人以上です。1日3500人どころではありません。
こうなると災害に遭遇したと思ってあきらめるしかないのかもしれません。自分がその状況だったら相当こたえるな・・。
騒ぎすぎ。