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AirTagそのものも便利だけど、ARグラスに向けた布石。室内での正確な位置情報の把握はGPSだけでは不可能。技術革新は一夜にしてならず。こうした一個一個の積み重ねの先にブレークスルーは起こる。一般の人は突如現れたように見えるだろうけど。ポストスマホ時代の始まりまで後2-3年。

Apple AirTagが間もなく発売。自宅の鍵や財布に紐付けて、紛失した際に位置を通知したり、アラームを鳴らしてくれる小型のスマートタグ。これはUWBを採用。Wi-FiやBluetoothよりも100倍高い精度を持ち、接続可能距離は290m。転送速度は最大6.8Mbps。位置座標に関して室内で誤差3cmという精度を達成できる可能性すらある。
airpodsもそうですが、身近なIOTをapple製品でクールに塗り替えていく、という動きは続いていきそう。見方によっては中国のシャオミが先に進んだ道とも言いますが、iPhoneとの連携の良さなどappleならではの上質で驚きのある顧客体験をどれだけ丁寧に作り込んでいけるか、逆に言えばそうではないジャンルは手掛けない、ということが最大の資産であるブランドを守るために大切になりますね
iPhoneを軸にした周辺デバイスビジネスをAppleが直接仕掛けてくる事例はこれから益々増えてくるだろう。AirPodsでの圧倒的成功の方程式がそのまま当てはめられる。全ての領域に手を出すとは思えないが周辺デバイスビジネスで潤ってきた各メーカーもAirPods並のクオリティ、価格で進出されたらひとたまりもない。Apple品質且つ圧倒的販売数量による製造コストの低廉化、勝負できるとすればAmazonだが、スマホを持ってないところが大きな差。
AirTagはUltra Wide Bandの通信規格を使い、AirPodsやApple WatchはBluetoothの通信規格を使っています。

気になるのは、電池です。
やはりスマートフォンから電波を出すと電池の消耗が激しく、いざという時に電話が使えないときがあります。
そうなると、モバイルバッテリーが必須になり、手軽さが減ります。

中国にはそこら中にスマートフォンの充電スタンドがいたるところにあったり、モバイルバッテリーを持っている人が多かったりするのは、スマートフォンの電池が1日もたないからです。

電池問題を解決せねば、スマートフォンを起点にした商品やサービスも限界が出てくるのが現状だと思います。
忘れ物防止タグは目の付け所がいい。
tileなど競合は、確か近くを通ったユーザのBluetoothからリアルタイム現在地を割り出すため、近隣のタグユーザ数と商品価値が比例関係にあるため。iPhoneなら最強ですね
AirTagにとても期待してます!iPhoneを探す機能がかなり使いやすく、たまに忘れてしまうiPhoneを見つけるのに助けられてます。今後は全てのアイテムにAirTagを付けることでアイテム管理をしたい。
既に市場がある中でどういった差別化を見せてくれるのかは楽しみですが、アップルユーザーではない私はアップル製品との統合的な使い勝手のよさとかは結局享受できないのがこういうときは残念。
Find My... Everything.
あんまりイノベーティブじゃない気が。
道迷いの次は失せ物が過去のものに?
アップル(英語: Apple Inc.)は、アメリカ合衆国カリフォルニア州に本社を置く、インターネット関連製品、デジタル家庭電化製品および同製品に関連するソフトウェア製品を開発、販売するアメリカの多国籍企業である。2007年1月9日に、アップルコンピュータ(Apple Computer)から改称した。 ウィキペディア
時価総額
205 兆円

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