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時間を決めてソロワークするだけで、集中はあがるし、
人に進捗を説明することで適度に緊張感を作れるので、確かに理にかなってますね。

モクモク会の方法は以下とのこと。

1.はじめの15分~30分は近況や頭の中のモヤモヤを順に語る(通称:チェックイン)
2.作業直前に、何の作業をするのかお互いが理解できるように説明
3.30分程度の作業タイムの実施
4.2~5分程度で作業結果の共有
5.5分の休憩を取って、また30分の作業タイムを繰り返す
業務効率が3倍になる。「もくもく会」の手法が秀逸でネーミングが、わかりやすい。これからのワーキングスタイルによい手法ですね。
これはとてもいい試みだと思います。

自分一人だと注意力散漫になってしまうので図書館に通う人が多かったのですが(私もその一人でした)、この方法は更に一歩進んでいます。

作業結果をアウトプットすると効果は倍増。
コミュニケーションも密なものになります。

つくづく素晴らしい工夫だと思います。
フリーランスや個人事業主として活動する人は自己管理が求められますが、なかなか自分では管理できない人が多いです。
お互いがそれぞれの作業に集中する、時間を区切って作業結果を共有するというのが良いですね。
独立した人間同士、自立した人間同士の心地良さもあると思います。
文字にすると不思議な感覚ですが分かる気がします。受験勉強も図書館などで見知らぬ他受験生とやった方が刺激を受けて集中できたり、同じ目的の人と知り合うことで親近感がわくこともあります。

以下引用
“「話さないこと」が前提の集まりが、逆に濃いコミュニケーションを発生させる・お互いの興味・関心を自然に開示した濃い時間になる”
人間の特性を理解して心理的アプローチを仕組化したこの仕組みは面白い!
これで作業スピード3倍が事実ならすごい。
知人がたまにこの言葉を使うのですが、彼の造語かと思ってたら他でも使われていたのですね。最初聞いたときはタバコでも吸うのかと(笑)

人目があると確かにサボりにくくなりますね。
「がんばるタイム」という名前で個人作業に集中する時間を設ける会社がありますが、その仕組みをアップデートしたような感じですね。複数人で作業を行うことで、アウトプットに対してフィードバックを得られたり、コラボレーションが活性化すると。サボったら成果が乏しくなるので恥ずかしいから頑張るという心理的な効果もありそうです。
業務にあったコミュニケーションを取ることが大事だと感じます。
編成チームは、リモートワークのメンバーもおおく、ずっと画面を見ていて朝から一言も発さないこともザラなのでオンラインで話すmtgは、雑談も推奨しています(多分)