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WhatsAppの始まりと成長、そして現状

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最近、週末走りながらの英語Podcastにハマってるのだけど、今回のAcquiredのWhatsapp特集は特に面白かった!1時間40分の超大作。 ウクライナ移民の創業者Jan Koumの壮絶な生い立ち。貧しく、24歳のときには両親ともに病気で亡くなり、英語もうまく話せなかったけど、コンピューターが大好きで有名なハッカーサークル「w00w00」に参加してナップスター創設者ショーン・ファニング...
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最近、週末走りながらの英語Podcastにハマってるのだけど、今回のAcquiredのWhatsapp特集は特に面白かった!1時間40分の超大作。あまりに面白かったのでNoteにまとめてみましたー 起業家は凄く参考になるので必読だと思います!
国光さんの凝縮されたWhatsapp創業からMAまでのNote.アプリ制作者は読んだほうがいい。

WhatsappはSMSが無料でできて、連絡帳にも同期できた画期的なサービス。GPSで連絡帳交換するBUMPも初期リリースは2年後なので相当革新的な先駆けだった。Facebookの条件は最高だけどユーザー規模と伸び率を考えても妥当のように思います。
記事内にあるナップスター創業者のショーン・ファニングも後にクローズドSNS Pathを作ってるし、スマホ人材の全盛期が思い浮かぶNoteです。

元々のPodcastを聞きたいんだけど、該当のが見つからない。。
タイミングって後から振り返った時に「あのタイミングで」となることが多い気がするが、追い風が吹いているときに仕掛ける時点で遅い。ということは、本当の意味のよいタイミングとはその先が不透明な時期が多い。かつ、「今がチャンス」と気づいていないケースすらあると思う。要は仕掛け続けることが重要であると認識している。
わかりやすいまとめで助かります。

始めてスペインでWhatsapp使ったときは確かに99セントだった気がします。その後無料化して何で?ってなったのを思い出しました。

それにしても190億ドルは本当におおきい、なんにしてもタイミングかあ。もうやり続けるしかないです、タイミングが合うまで。