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対面のカウンターだと、プロモーションされているサイドオーダーをすすめられることがあるけど、ほとんど要らないか、欲しければ自分から頼むので、このシステムの方がやりやすい。

中国、シンガポール、マレーシアあたりは、店頭のタッチパネルで決済まで終わらせて、カウンターのところで自分の番号が表示されるのを待つだけです。

この記事で取り上げられている仕組みは、このタッチパネルが自分のスマホに置き換わったようなイメージでしょうか。タッチパネルの操作にてこずる人がいることも考えると、自分でサクサク注文できるのは便利な気がします。

中国は座席からQRコードを読み込んで注文から決済までできる店が多いことは有名ですが、この方式、シンガポールでも見かけるようになりました。言い間違え、聞き間違えも防げる。

ポイントカードの確認、支払方法、おすすめサイドメニューなど、店員さんもやることが多くて大変ではないでしょうか。オンラインでのオーダーになれない人はカウンターで注文すればよいので、外食チェーンで選択肢が増えるのは便利になる。
モバイルペイメントも当たり前になってくると、ランチピークタイムの製造キャパをどれくらい伸ばせるか?もマック限らず各社大切になってきます。この辺りの導線はしっかり考えていきたいところです。
こんなサービスがあったんですね。つい先週もマックに行きましたが、昼のピーク時間ということもあって、電光掲示板の前で数分待たされイライラを経験したばかりでした。ぜひ次回は試してみたい!
マクドナルドには行かないので使う機会はないですが、
スターバックスで使おうとしたことがあります。

私はスターバックスで注文するとき、かなりカスタマイズする方ですが、その全てに対応できているわけではないので、断念しました。

個人的にはカスタマイズの際に、うまく意思疎通ができず、間違ったものを作られる時はあるので、カスタマイズにも対応してくれたら嬉しいです。
個々人がスマホの決済情報にひも付き、随時連絡の取れる状態だった時、モバイルを使った注文も当然実現されるべき機能です。僕は中国にいますが、スマホでQRを読み込んで注文する行為は「当たり前」になっています。ひとつには顧客が行列を避けるため、もうひとつは店員が注文を受ける時間を短くするためです。もっと言えば、中国では店内で紙のメニューがないお店も増えています。スマホで座席のQRを読み、スマホでメニューを見ながら決済も済ませてしまうのです。

さて、話をマックのモバイルオーダーに戻しますが、使いやすいです。ただし、これまであったアプリとは別のアプリとなってしまったのは残念です。ともかく、店舗に外国のバイトの方が増えている現状では、このような非接客型の仕組みが普及するのは双方にとっていいことだと思います。「行列」を称賛する時代からも早く決別したいものです。そして極めつきは、スマホ決済を通して、VIPや会員顧客を、他と分けて待遇できればいいですね。未来の商取引は、リピート客(フアン)の獲得競争であることを事業者側はもっと重視すべきでしょう。
米国では、もっと前から実践されていて、運用ノウハウも多いのに、何故、そういったものを反映しないのでしょうか?
最近のモバイルペイにしても、本当に不思議です。

先頭を走っていない人たちの一番のメリットは「先頭を走っている人のマネができる」ことなのですが…

※個人的な見解であり、所属する会社、組織とは全く関係ありません
ファストパスとしてのモバイルオーダーは、もっと普及すると思う
日本マクドナルドホールディングス株式会社(にほんマクドナルドホールディングス)は、東京都新宿区西新宿に本社を置く持株会社である。J-Stock銘柄。米国マクドナルド・コーポレーションの持分法適用関連会社(affiliate accounted for under the equity method、49.99%所有)。 ウィキペディア
時価総額
6,714 億円

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