新着Pick
240Picks
Pick に失敗しました

人気 Picker
先ほど数値を確認したが、殆どの指標でコンセンサスを上回った好決算。4Q単独でFCFが10億ドル(約1000億円)に達するとは驚き。
とにかく、TeslaのEVは売れている。EVはテスラだけが売れているという表現も正しい。需要に対し、しっかりとQCDを回せることを証明し、危機に強いマスクCEOの本領を発揮した画期的かつあっぱれな1年。
上海工場がフル寄与する2020年の世界販売台数は50万台をマスクCEOは表明。このレベルは、Lexus77万、VOLVO70万台、JRL56万台に匹敵する規模となる。
売上・利益ともに予想を大きく上回り株価は時間外で10%以上急騰。イーロン・マスクが予言した通り空売り勢力は焼け焦げてしまった。遊びで1年ちょっと前に買った株も倍以上だから一部利確しよう
#テスラ #米株
世界経済フォーラムでもそうでしたが、このところ世界全体に環境バブルのような雰囲気を感じます。
TESLAが絶好調でModelYへの期待が高いのは何ら否定しないが、流石にこの水準はバブル感が否めないのでは?中期的な流れとしてEVシフトは間違いないとは思うが、TESLA以外のEV専業新興メーカーも出てきていますし、既存メーカーのEV開発も進んでいる中で1強が続くわけではないと思う。

特にEVの展望については2030年頃より欧州で始まると言われているLCA規制の如何によって大きく舵をきる可能性もあり、今後の議論が注目される。
テスラの株がどんどん上がっています。

かつて、自動車会社は新規参入の自動車会社などうまく行かないと思っていたでしょうが、
電気自動車という内燃機自動車とは機構が異なり、部品点数も少ない特徴を捉え、
イーロン電気自動車マスク氏が新進気鋭の技術者を揃え経営手法を発揮することで、ここまで来ました。

日本でもこのような成功を収める企業が出てきてほしいです。
そのためには、資金循環を整流化したり、スタートアップが育つ環境整備が必要であり、政府も金融機関もゾンビ企業を生かしている場合ではありません。
やっぱり、創業経営者が必死になると凄い結果を出しますね。
納車が遅れて大変だったころを思い出します。
社長自ら工場に張り付いて頑張った甲斐がありました。
一昨日モデルYが走っているのを見ました。向こう車線から「ん?なんか丸いモデルX?」と思って二度見したら、ドアの特徴で「あ、モデル3か」と思って、そのまますれ違い際に後ろを見たらモデル3よりゴツいSUXのボディとなり「あ、モデルYか!」と。2年前にモデル3が一気に増えてきた頃のようなあの「ん、なんかいつもと違うテスラが?」のすれ違い感覚が街中で増えてくるんだろう。
バブル
時価総額
44.2 兆円

業績