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ONE PIECE は海外では若い層を中心に人気があります。ヨーロッパの本屋では日本と反対側から開く紙の単行本群を見るし、東南アジアでは(おそらく海賊版でしょうが)周回遅れで日本のアニメを楽しみにしている人が多い。

過去の事例をみると漫画の実写化はなかなかハードルが高い。ただNetflixなら資金は潤沢ですし『プリズン・ブレイク』のマーティ・アデルスタイン、『LOST』のスティーブ・マエダ、ベッキー・クレメンツらが名を連ねている限り妥協しないし大丈夫だろうとワクワクしています。

肝はキャスティング。某CMで見た泉里香さんのナミはなかなか良かった。英語の問題がなければ彼女はキープして欲しいし、いろいろな人種が混じった斬新なONE PIECE で’友情’を語って欲しいなあ。ちなみに私はJUMPのONE PIECE APPでやはり周回遅れで読んでます。
日本のアニメの実写化は国内のファンには賛美両論になるケースが多い印象ですが、海外だとそもそも知名度がなく映画ではじめて知るという方も多いはず。どれくらい原作に忠実に仕上がるか、もしくは原作とは異なるか楽しみですね。今後もNetflixは原作アニメの実写化を続けていくかの判断の試金石になりそうなので観てみたいです。
『ONE PIECE』ハリウッド実写ドラマ、Netflixで全世界独占配信 シーズン1全10話。尾田栄一郎さんもエグゼクティブプロデューサーで参画。共同制作となるトゥモロースタジオは、海外ドラマ『プリズン・ブレイク』などを手掛けているハリウッド有数のスタジオ。これは楽しみすぎる!!
前にドラゴンボールの実写化ってあったよね。見る気が起きなかったのでみてないからなんとも言えないけど、超低評価だったような。まぁ、全然期待してなければ、ガッカリの度合いも少ないわけで。
全10話の構成は、シリーズ化を前提とした、長期的なコンテンツにする狙いがあるのかな。
日本初のオリジナルは、実写化や過去作品を元にした作品ばかりの印象。原作無しのドラマや映画も見てみたいのだけど。
やはりNetflix。

コンテンツ力はあるのにビジネス構成力が低い日本の状況を象徴するかのようなニュース。
Netflixで海外にさらに漫画、アニメのファンも作れるから一石何鳥にもなりそう。
少年ジャンプのエース漫画・・・ハリウッド・・・うっ・・・
株式会社集英社(しゅうえいしゃ)は、日本の総合出版社。『週刊少年ジャンプ』『週刊プレイボーイ』『non-no』『すばる』 『Myojo』などの雑誌を発行している。社名は「英知が集う」の意味。 ウィキペディア
Netflix(ネットフリックス、ナスダック: NFLX)は、アメリカ合衆国のオンラインDVDレンタル及び映像ストリーミング配信事業会社。アメリカ合衆国の主要なIT企業で、FAANGの一つである。2017年12月の時点で190ヵ国以上で配信事業を展開し、2018年の売上は157億ドル(1.57兆円)、契約者数は世界で1億2500万人。 ウィキペディア
時価総額
23.6 兆円

業績