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外国政府の対応に比べると日本はのんびりしているなぁという印象です。入居しているオフィスビルでは消毒液が配置され、エレベーターににはポスターが貼られています。そして中国本土から戻った公務員や学生は帰国から2週間は自宅待機です。
初動が遅れてウイルスが広がらないことを祈るばかりです。
いま箱根に来ているのですが、観光客の大半は中国人。日本人よりも確実に多いです。そのほとんどの方はマナーの良い観光客ですが、中にはならず物もいるそうで、旅館の方によるとご芳名帳に書かれた住所は北京だがパスポートを見ると武漢だった、なんてこともあったそう。武漢の人は、中国国内でも国外でもウイルスのように扱われ、さぞかし肩身の狭い思いをしているのでしょうから、非難ばかりもできませんが、しかしパンデミックに加担する行為は許されません。責任ある行動をお願いしたいところです。
インタビューを受けた方々、気丈に受け答えしていましたが、きっとヘトヘトでしょう。お疲れ様でした。
大半の人々が、政府が用意したホテルに入られたとのこと。
ゆっくり休んで、栄養のあるものを食べて体力気力を戻してください。

気になるのは、2名は今日診察受けていないのですよね。

それ以外の人のうち同意の得られた199人が東京 新宿区にある国立国際医療研究センターでほかの患者と離れた場所で医師の診察や検査を受けました。

その2名の方は絶対大丈夫という根拠があるのでしょうか?
帰国した日本人206人のうち、140人は経過観察を希望して、ホテルなどに滞在しているそうです。

他の人に迷惑をかけないと思っている方がこんなにいて嬉しく思います。
一方、66人の方たちは、どう過ごされているのでしょうか。
家族を含めた他の人にうつす可能性があるのが気にならないのでしょうか。
隔離、、、という言葉が聞かれますが、ウイルスを伝播する可能性がないように、ということで言うと家に閉じこもっていればよいということではなくなります。

例えば部屋のドアを開けた時に外に出る可能性があるので、空気感染の可能性があれば病院では陰圧室に入れられます。それも病院なら、防護策をした医療スタッフが診察したりケアをしたりしてくれますが、その期間は潜伏期間なども踏まえると最低でも2-3週間になります。
また、空気感染しないとされているものでもエアロゾル化して空気感染しうるので余計に難しい問題となります。

なお、無菌室では菌が入ってこないようになってる無菌室は陽圧室ですね。
皆さん無事に帰国されて良かったです。駐在されている500名の中で、帰国されたのが200名とのこと。残り300名は現地に残っているのかな。発症されたお二人も早く回復することをお祈りしております。
サンプル数200名で肺炎の症状か2名。しかも、200名はそもそもハイリスク・グループではなかった。

これは武漢での罹患者は公表数字よりも1桁ではなく、2桁多そう。