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テニスのウィンブルドンの大会ではグラスコート専用のシューズでも非常にきめ細かな規制(滑らない為の靴底イボイボの位置、数など)があります。ナイキといえども規定のルールに従っています。

陸連はこの厚底含め、今後へ向けてシューズの規定に迫られている。
禁止などしたら大変なことになります。

他企業の圧力で禁止になったとしか思えませんから。

スポーツ関連グッズは、五輪などで一流選手が利用して好記録を出すことが最大の宣伝効果になり、それが素晴らしい製品開発のインセンティブになっています。

このようにして開発された新商品が、私たちの日常を便利にしているのです。

ナイキ製の厚底シューズは、どの選手でも使うことができるので不公平はありません。

厚底シューズがダメだというのなら、短距離走のスパイクも禁止ということになりません???
東京オリンピックという巨大なスポーツイベントの前に、世界最大のスポーツメーカーの旗艦商品が規制される事はまずないだろう。これで東京マラソンで日本のトップ選手がこぞって、超極厚のアルファフライを履いて戦う姿が見られそう
元々の規定に従って作られたシューズをそれが早いからといって、禁止にするのは、後出しジャンケンですから、あるべき姿でないですし、
また、オリンピック前のこの時期に規定を変えた場合、オリンピックの出場権を得た選手の実力に疑義が生じます。

規定の変更は、今やることではないでしょう。
私は素人なので、禁止か否かに特段の意見はない。だだ、禁止か否かは客観的な基準によって判断されるべきだと思う。それで、このナイキのシューズとドクター中松のジャンピングシューズ(ピョンピョン)との間の客観的な線引きは、何を基準に、どこにあるのだろうか?。
ここはドクター中松の出番。

スーパーピョンピョン
http://www.nakamats.net/products/detail7.html
ナイキ(Nike, Inc.)は、アメリカ合衆国・オレゴン州に本社を置くスニーカーやスポーツウェアなどスポーツ関連商品を扱う世界的企業。設立は1968年。ニューヨーク証券取引所に上場。 ウィキペディア
時価総額
22.3 兆円

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