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スタートアップに「リストラ」の波。社員の大量解雇に「解散」宣言はアリ?ナシ?

Business Insider Japan
若手経営者によるスタートアップの巨額の資金調達がきらびやかにメディアを彩り、20代が銀行や商社といった大企業ではなく、スタートアップというキャリアを選ぶことも珍しくなくなっている。その一方で、ここ最近、スタートアップの「大量リストラ」が密かに話題になっていることを知っているだろうか。 「明日までに、...
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スタートアップも大企業も同じことが起こります。大企業は社内での行き先の選択肢がスタートアップより多いだけ、です。
会社がどうなるか怖がるよりも、独立や起業かは関係なく、自分で仕事を作れる力をつけることがこれからますます必要になってきますね。
ここは本当にそうだなぁ🙃🙃

>「今は資金調達が簡単だし、Twitterのフォロワーが多かったりメディアに取り上げられたりすると、自分が有名な人と同じステージに立っていると勘違いしてしまう。でも、知名度と能力は、比例しないんです」

ただ、この下記部分は正確にいうと「育てられる、教えられる人がいない」ではなく「スタートアップで活躍しているビジネスサイヤ人みたいなスーパーマンはそもそも事業にパワーが向いており教育に向いていない、かつ、人をのんびり育てるほど、余剰な人材リソースを大企業ほど持っていない」というのが正しい表現かと思います。

>「スタートアップには育てられる、教えられる人がいない。自走できないとマジでしんどいし、スキルがないから転職もしづらいと思う。少なくともサイバーエージェントやDeNAなどのメガベンチャーにまずは行ったほうがいい」
ワタシはスタートアップで働いた経験は無いのですが、スタートアップに飛び込む以上、「自分も経営者」という意識で居ることは大企業のケースよりも、より強く求められる、太く持つべきなんでしょうね。当然、経営者は「社員」ではないので。
もっとも「大企業」でも同じなんですけどね。本来は。
ベンチャー初期に飛び込むのは当然、記事の通りのリスクはありますが、正直それを怖いと思うくらいならベンチャーにはこない方がいいと思う。
会社がどうだろうと自分は絶対食っていけるという腕に自信のある人にどんどんスタートアップに飛び込んで欲しい。
スタートアップに限らず、中堅中小企業だと「突然の解雇」は日常的に行われています。

合同労組に相談して労働委員会に申し立ててくるケースの多くが、このような不当解雇です。

ただ、解雇された本人の意思としては元の職場には戻りたくないというのがほとんどなので(従業員数が少ないし毎日社長と顔を合わせるのも辛い)、金銭的解決で決着すること多かったですね。

訴訟を起こす必要はありません。
合同労組に相談して、それなりの手切れ金はもらいましょう。

会社自体が解散してしまうと清算終了までは存続はしますが、「資力がない」ケースが多いかもしれません。
こんなのスタートアップじゃなくても同じでしょ。経営が甚だしく悪くなれば、どうしても起きてしまうこと。
大手も各所で早期退職募ってるニュースを並行して出さないのはミスリード。
逆に経営が適切に回ってるスタートアップでは解雇なんてありません。そもそも日本は解雇しづらい社会制度ですし。
最近、スタートアップのリストラを耳にするようになりました。まだ赤字なのに急激に規模を拡大しすぎたことが要因です。多くはベンチャーキャピタルから出資を受け、彼らからのプレッシャー(もしくは甘い言葉)で実力以上の無理をしてしまうようです。しかし、だからと言って安定志向の大企業にとどまるよりもスタートアップに飛び込んだ方が圧倒的に実力が付くのも事実です。スタートアップに転職する際には、その会社は黒字か、累損はどのくらいか、株主構成はどうなっているかを確認した方が良いと思います。
スタートアップなんていつもリストラの波でしょ。大半の事業は失敗するんだから。
本論とズレるけど、やたらと良いオフィスにいたり、すごい高い給与だなと思うことは度々ある。
スタートアップバブル崩壊となれば、雇用に波及するのは自然な流れかと思います。