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介護に関わる人が集まるイベントや研修を実施する企業として、運営者や参加者がウイルスを媒介して要介護者に感染してしまうことなどのリスクを考えて、今後の開催などの判断する必要が出てくるかも。ひとまず今日の夜の研修では皆さんにアルコール消毒をお願いしよう。
複数の目的を実現しようとすると施策がブレる。
日本での感染根絶を必須の目的とするなら、期間を限定した集団隔離は実施すべき。もちろん、希望があれば面会家族に対してもまるっと一緒に。
症状のある方の指定医療機関への搬送も、症状のない方たちの2週間連日の自宅などでの経過観察も、事前の計画通りだと思います。

タイトルを見ると「新型肺炎」を発症されているように誤解してしまいそうですが、診断はわかりません。

適切な診断とそれに応じた治療による早期の回復を祈念します。

また、今後保健所の方たちの業務負担は増える一方で、長期化する場合の過労も懸念されます。その辺りの計画策定も同時に行なわれているものと思いますが、不要な負担はかけぬようにする必要があります。

患者さんやご家族、保健所の方の負担に、メディアや我々も配慮していくのが大切と思います。
全員の安全を祈念する。
また帰国したい方もできるだけ早く帰国できるよう、中国も速やかに出国の手続きをするよう、お願いしたい。
さらに配偶者も一緒に日本に行きたい場合も考えていただきたい。
食べ物も充分になかったのですから、コロナウイルス以外の疾患も考えられますよね。
備えあれば憂いなしと言います。少しでも体調が悪い方達には病院に行って、元気になることを考えて欲しいと思います。

まさか、帰国して直ぐに出社しろ!とは、企業も社員に言わないでしょう。
やはりチャーター機内に具合が悪い方はいますよね。

その周辺の席にいた方は大丈夫なのでしょうか。
まだ、症状が出ていないだけではないでしょうか。

ジェットスターでは成田-関空便で、感染者と行動を共にしていた23人の搭乗を拒否したそうです。
飛行機のような空間で感染の可能性はあるため、搭乗拒否はやむなしだと思います。

今回のチャーター便は仕方ない話ですが、そうでない定時運航便では搭乗拒否も含めた検討が必要です。
過剰な対応をせず、冷静に対応しましょう。MERSやSARSよりも死亡率は低いこと、そして新型コロナウイルス肺炎を見つけたとしても治療法はありません。現時点で一般市民ができることは手洗いうがいなどのインフルエンザと同じ対応です。意味のない騒ぎ方をすればそれだけ保健所や県、厚労省職員は疲弊していきます。2週間以内の武漢からの入国者とその接触者をを全て特定することができない以上、下手にあれやめよう、これやめようなどという自粛活動をするよりも普通通り生活するべきです。

現時点でも、「武漢滞在者」、「武漢滞在者で有症状者と接触があった者」が発熱、呼吸器症状を示したとき、が検査対象なのは変わっていません。

▽厚労省の新型コロナウイルスに対するQAです
https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/kenkou_iryou/dengue_fever_qa_00001.html
武漢から帰国された方々の今後については下記にまとまっております。
【武漢から帰国 入院・待機 帰国206人の今後】
https://www.fnn.jp/posts/00431159CX/202001291044_CX_CX
羽田でチャーター機から降りてきた登場者に記者会見させたマスコミがいるって、ホント?