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GDPRの対策を6割の企業がおこなっていないとかってもう完全に後進国…やはり全体を強くしていくのはもう手遅れなんだと思いますので、可能性のありそうなところに賭けるしかないですね。
あとは、情報銀行がうまくいってくれるといいのですが…
データはどう収集するかも大事だけど、
それよりも大事なのはどう分析して、どう使うか?
つまり、表現力やクリエイティブ力が問われます。

この部分に気づいていない
ビジネスマンが多過ぎる気がします。

集める事に終始している
事業者はいずれ淘汰されるでしょう。

データはどう創り、どう伝えるか。
自戒を込めて。
ガラケーからスマホの転換の時もそうでしたが、モバイルウェブからアプリにスピーディーに対応できなかった企業からユーザーが離れていってしまったように、他の成功事例をみてから動き出すでは間に合わなくなるリスクがあります。

USではウォルマートなど、ダイナミックにデータトランスフォメーションして成果をだしてきている大企業がいるので、日本も一気に動く気配を感じています。
一般論はそうですがオペレーションがかなり複雑になる事と対象が個人と多岐にわたるためワークフローの改善が定期的に発生すると考えられます。

実際にCCPAなどはまだ始まったばかりでベストプラクティスが見えていない段階なので、あまり警戒しすぎるのは良くないと思います。

ただ、海外の事業者から適切に情報を収集しオペレーション改善が必要になります。特に訪日外国人などが増えたり、海外にコンテンツを配信するなどのビジネスは要注意だと思います。
株式会社電通(でんつう、英語: DENTSU INC.)は、日本最大手、世界規模では5位の広告代理店である。2020年1月1日に純粋持株会社体制へ移行。また本稿では、持株会社である株式会社電通グループについても記述する。 ウィキペディア
時価総額
7,349 億円

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