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docomoやソフバンでもOKで、 キャッシュレスブランド「au WALLETアプリ」や「au WALLETカード」、ECサービス「au Wowma!」を、それぞれ「au PAYアプリ」、「au PAYカード」、「au PAYマーケット」と、au PAYシリーズに統一。文中には写真しかないけど、じぶん銀行のキャンペーンも。金融スーパーアプリ化ですね。
昨年、一昨年の冬にPayPayがスタートした時の大型キャンペーンを彷彿させます。
au Payは、全くつかっていないのですが、使える場所にも拠りますが、ダウンロードしようかと思わせるインセンティブはありますね。

これをタイミングとして、au walletなどの各種金融・決済サービスをau Payとブランドを統一するようですが、どのようなスーのパーアプリになるのか、その辺り青写真をもっと具体的に見てみたいです

でも、QRコード決済って、日本で継続しますかね?
未だやや懐疑的です
QR決済のキャンペーン拡大傾向は際限が無いです。
利用者はキャンペーンに慣れ過ぎてしまったのではないでしょうか。
ここまでしないといけないのは問題です。

本質的に浸透しないのは浸透しない理由があるのです。
それは利便性です。非接触決済に比べ、手間がかかります。
やがて、QR決済は非接触決済に置き換わっていくでしょう。
付与額は大きいですが、ユーザー数増加に繋がった後の頻度アップまでやり切れるかどうか。この辺りは先行事例を見ても大変そうですね。
毎週10億円に到達すれば、基本還元はそのままにキャンペーン還元は打ち切る…上手く出来ているような気がするのですが、、、ただ、3月29日迄、しっかりとユーザーが根付くかは疑問です。
まだ〇〇payを使ったことがなく、且つ基本的にはauユーザーを狙ったキャンペーンでしょうけれども、、
他社のお陰もあり、昨年の今頃と比べて電子決済に対する消費者の心の壁は薄くなった事は明らかです。私の予想ですが、キャンペーン中は他社から多少消費者は流入してくるでしょうけれども、キャンペーン終了につき、よっぽどのことがない限りは元の支払い方法(会社)に戻る気がしてなりません。。。
auも大盤振る舞い。Payの戦いはやはりキャリアは強いな >au PAY、他社ユーザーでも20%還元する“毎週10億円”キャンペーン--最大7万円付与
メルペイ、paypay 等pay系でどれが今一番トクかついていけません。でも各社激しくやりあって欲しい。aupayまずは登録か。他社ユーザですが参加します。あ、ついつい余計なものを買ってしまうことに注意。
プロモーション合戦が激しいですね。それだけポテンシャルな市場規模が大きいということではありますが、この業界Winner takes allになるのだろうか?携帯みたいに大手3社が同じくらいになったりしないんでしょうかね?もしそうだとしたら今はその枠を目指してのペナントレースという感じでしょうか。
他社Payとの競争ではなく、auPayスーパーアプリ化に向けたプロモ-ションですね。「auユーザーなのに、 WALLET使いこなせていない方が多い」印象があります。この辺りはソフトバンク、楽天から学び、ユーザーにより頻度高く使ってもらえる仕組みが必要かもしれません。
直近Ponta(ロイヤリティマーケティング)と統合しましたが、大枠の仕組みから落とし込んだ、強烈なユーザーメリットある施策、アプリ利便性向上を願います。
札束合戦まだ続くんでしょうか、、、登録面倒ですが20%はでかいですね、、、
KDDI株式会社(ケイディーディーアイ、英語: KDDI CORPORATION)は、東京都千代田区飯田橋に本社を置く、日本の電気通信事業者。ブランドスローガンは「Tomorrow, Together」(2019年5月15日 - )。 ウィキペディア
時価総額
8.42 兆円

業績

株式会社NTTドコモ(エヌティティドコモ、英語: NTT DOCOMO, INC.)は、携帯電話の無線通信サービスを提供する、日本最大手の移動体通信事業者(MNO)である。日本電信電話(NTT)の完全子会社。 ウィキペディア

業績