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人材不足なのでしょう、特に中堅。
私のIB同期は新卒史上最多人数だったはずですが、今は1人も残っていません。
別にGSが、というわけではなく、この業界全体、もしかしたらこの業界だけの問題ではないのかもしれない。

過日、前職の先輩達とゴルフしながらお話伺いましたが、世代交代が進まなかったこともあり、スタートアップへのキャリアチェンジ等でごっそり抜けて、中堅が人材不足で困ってると言っていました。
困ってるとは言っていましたが、そんなに深刻そうではなかったので、「突き上げがなくてらくだぜ、忙しいけど」ということなんだろうなと読みました。
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知ってる顔がドドんと出てて思わず笑ってしまいました(笑)
GS x NewsPicksのコラボが実現する時代。GSもNewsPicksも進化を遂げたからこそですね。

GSの強みは個々の強さもさることながら、米国を中心としたグローバルネットワーク、それに基づくベストプラックティスの共有です。テクノロジーについては米国が主導することが多いですが、例えば最近100%化が承認された中国など、世界のどの地域で新しいトレンドや産業が生まれても、確実にそのフロントで最先端の経営者や企業、投資家と深い議論を構築し、そのノウハウを知見化しグローバルビジネスに活かすことができます。まさに「プラットフォーム」としての強みです。

今お二人が果たしている役割は、私がGS時代に担っていたものです。実感として、世界中の知見や情報が集まる強みは感じており、その中で最先端のビジネスのフロントラインに立てることが成長機会としてプレシャスだと思います。外部からはなかなか見えづらいかもしれませんが、投資銀行は単なる金融ではなく、ビジネスや企業経営全体に対するアドバイスやソリューションを提供するものです。グローバルxビジネスxテクノロジーについて興味がある人にとって働いておいて損はない企業かと思います。

GSには大変感謝していますし、私にとって今も尊敬するグローバル企業の代表です。
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お二人とも採用・入社時から、私のチームで大活躍してくださった方々です。今やTMTを代表するバンカーになられて、またスタートアップ投資を手がけるフロントのお二人です。ちなみにお二人ともスーパーナイスガイです。
鎌田氏も山下氏もGS IBD時代にとても大変だったプロジェクトをご一緒した戦友です。お二人ともとても優秀な方です。

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それにしても、GSがNPに広告出すのは隔世の感があります。
5年前に私がNPで細々とコメントし始めたときは、GSの諸先輩方に「Mori、大丈夫か?あそこは2chみたいなところだぞ。みんな心配してるよ」と言われましたものでした笑。

私は、2020年現在ではNPは社会のインフラの一つですし、NPには今後社会でより重要な役割を担っていただきたいと思っています。
ゴールドマン・サックスのヴァイス・プレジデントのお二人にお話を聞きました。

世界の最前線で働くインベストメント・バンカーとあって、
とかく「エリート集団」「激務」というイメージでしたが、
チームワークを大事にし、プライベートも両立できる、フレキシブルな職場環境なのだと驚きました。

今年はコロナ禍のなかでも、コロナ前と変わらずグローバルに案件執行を行っていたとのこと。
投資銀行部門の東京チーム全員を常にZoomで繋ぎながら、メール・チャット・電話で海外オフィスや他部門と連携を取っていたそうです。

お二人が語るゴールドマン・サックスで働く魅力とは、
①成長機会
②ベスト・プラクティスの蓄積
③人
の3つ。
特に3つめの「人」に関しては、
「GSにはあらゆる分野と地域に専門家がおり、
必要な時にはいつでも電話やメールでコンタクトできる」
というのが魅力的に映りました。

2021年を迎えようとしている今。
今後の自分のキャリアを真剣に考えている方、
圧倒的な自己成長を求めている方は
ぜひ記事下の求人情報をご覧になってください。
書かれているGSの魅力、私なら「顧客が素晴らしい」「ベストプラクティスが素晴らしい」「人が素晴らしい」、だからこの3つで「成長機会」が・・と整理したくなります。「成長機会」「ベストプラクティス」「人」となると自分の頭にはスッキリ処理しきれずその後の文章が入ってこなくなりました・・笑

その3つがあると、必ず会社は成長しますし、成長する会社にいると必ず人は成長しますね。
Sansanやフロムスクラッチへの投資は、伝統的バンキングだけでない、ITコンサルやテック出身の方のケイパビリティを獲得していたから、実現出来たのだろう。新卒からアドバイザリー業務だけの組織だと、既存業務は最高効率で回せるが、新しい事に取り組むにはハードルが上がる。ある程度の多様性は必要なのだろう。アドバンテッジの採用も同じ考え方。
わ、やまぴーやん。スタートアップを売却した頃に偶然名古屋駅で遭遇したけど、再入社していたのか。GSは比較的再入社に寛容で、リサーチにも三度目の入社だという方がいましたね。
どうでも良いコメントになりますが、GSのバンカーは昔から白シャツしか着ないことで有名でしたが、登場されているお二人も白シャツで、今もGSの白シャツの文化が変わっていないことが今回の記事で確認できました(笑)。

それはさておき、私も以前に同じ業界で働いていたので、記事を読んで、昔働いていた頃のことが蘇ってきましたが、なにより、GSとNewsPicksがコラボする時代になったことが何よりもうれしい。
六本木ヒルズに勤務先があった。転職して別に移ったが、GSは今でもヒルズの主のようにヒルズに君臨している感がある。あの堂々さが何とも憎らしいぐらい凄い。あの揺るぎないsolidな感じがこのインタビューにも感じられるのは不思議だ。
私はGSではないですが、外から見ていて、新卒、第二新卒、アソシエイトくらいで、効率的に色々なことを学べるならGSが1番。羨ましいなと思ってました。

それなりにいっぱしになってきた時に、どういうキャリアを選ばれるかは人それぞれですが、まずチャレンジしてみる環境としては間違いなくよきだと思います。
GSで働いた経験があるだけでも、転職市場ではかなりなプラスポイントになりそうです。
ゴールドマン・サックス(The Goldman Sachs Group, Inc.)は、アメリカ合衆国ニューヨーク州に本社を置く金融グループである。株式・債券・通貨・不動産取引のブローカーであり、貸付・保険・投資銀行業務にくわえ、プライベート・バンキングも行う。GPIF年金運用委託先の一つ。元幹部が1MDB汚職事件について、アブダビ系ファンドの内外から巨額の資金流用に関わった。 ウィキペディア
時価総額
15.5 兆円

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