新着Pick
242Picks
Pick に失敗しました

人気 Picker
Apple MisicからAmazonへの乗り換え組です。
個人的な見解ですがやはりAmazonの魅力はGAFAらしく力技で幅広い層にアプローチしていることにあると思います。

まずPrimeの加入者は追加料金なしでAmazon Musicで聴くことができます。
曲数は200万曲とおまけレベルですが、ストリーミングへの入り口としては十分でしょう。

ここらから追加で月790円(7.99ドル)でUnlimitedにアップグレード出来ますが、こうなると曲数は一気に6500万曲に激増します。
これはストリーミングサービス中最大の曲数なだけでなく、曲の追加のスピードが素晴らしく、昨年の初めまでは邦楽のラインナップの少なさが泣き所だったのですが、次々と主要アーチストの追加が相次ぎ、現在では逆にトップクラスの充実度になっています。

又Echoを持っていれば月380円(3.99ドル)で、端末限定でAmazon Music Unlimitedを利用できますが、アレクサとの親和性は非常に高くEchoを持っていれば使わない手はないほどです。

私の場合Amazonへの乗り換えの決定打になったのは昨年秋に始まったAmazon Music HDでした。

これは今までのUnlimited6500万曲が44.1kHz/16bit、256kbpsのロッシー音源(非可逆圧縮 SD)配信だったものを、44.1kHz/16bit、850kbpsのロスレス音源(可逆圧縮 HD)で聴けるというもので、一部に若干SD音源が残っているもののかなりの部分がHD化されており、ストリーミングでありながらCD並の音質で聴けます。

又まだ聴く人は少ないかもしれませんが、最大192K㎐/24bitのハイレゾにも対応しており、しかもその曲数も数百万曲!
恐らく国内で発売されているハイレゾ音源の大半をカバーしていると思われます。
これでUnlimitedから+1000円ですから音楽好きなら乗り換える人は多いでしょう。

正直UIはあまり使い勝手が良いとは言えませんが、ライト層からマニアまで力技でフルカバーするAmazonが、王者Spotifyに肉薄する可能性は高いのではないかと思っています。
無料トライアルを含む数字の比較なので今ひとつ実際のトレンドはよくわかりません。アメリカでのApple Musicの有料会員数がSpotifyを上回ったと報じられたのは昨年4月でした。私も入会と離脱を頻繁にするユーザーの一人ですが、私のような存在がトレンドを見えにくくしているのかも知れません。私は今、アマゾン・ミュージックから退会しています。アマゾンの良さは、勝手にレコメンドした曲が切れ目なく流れることです。私の世代に合わせた70年代、80年代の曲が流れ、「よく僕の好みを知っているね」と感心します。ただ、それがたまらなく嫌にもなり退会しました。いろんなサービスを巡回しながら音楽を聴く時代のように思います。
Amazon musicの会員数5500万人もいるんだ!Appleが6000万人。Spotfyが1.4億人。音楽ストリーミングの波は急激だな。日本でも拒んでた大物アーティストも続々と許可出してるし。消費者としてはありがたい!
ミュージック・アプリのところでは、Spotify、アップルの二強があり、アマゾンは比較的ノーマークだったが、アップルに迫る勢い。無料会員を含む数ではあるが、かなり多くの人が有料会員になっているとの報道もある。
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO54733490T20C20A1000000/
この手軽さは、音楽環境を劇的に変えてくれたと同時に一度味わったら簡単には抜けられない「檻」に閉じ込められたようでもある。ユーミンやサザンも聞けるようになったので、ブックオフで中古レコードを買いあさって、CDレコでスマホに落とす手間も省けてしまった。ちなみに現在は、通勤時はアップルミュージックで、自宅ではアレクサ用にアマゾンミュージックのダウングレードを使っている。
iPhoneメインなので、Apple Music一択です。ただAndroidメインだとSpotify使ってる人が多いのかな。AmazonはPrimeで無料だから使っている人が自然と増えていくので、無料比率が高そうではある。
プライム会員だと使わないではないですからね。他のサービスと重複しているユーザーも多いと思う。
Amazon.com, Inc.(アマゾン・ドット・コム・インク)は、アメリカ合衆国・ワシントン州シアトルに本拠を構えるECサイト、Webサービス会社である。アレクサ・インターネット、A9.com、Internet Movie Database(IMDb)などを保有している。アメリカ合衆国の主要なIT企業で、GAFA、またFAANGのひとつである。 ウィキペディア
時価総額
117 兆円

業績

アップル(英語: Apple Inc.)は、アメリカ合衆国カリフォルニア州に本社を置く、インターネット関連製品、デジタル家庭電化製品および同製品に関連するソフトウェア製品を開発、販売する多国籍企業である。2007年1月9日に、アップルコンピュータ(Apple Computer, Inc.)から改称した。アメリカ合衆国の主要なIT企業である。 ウィキペディア
時価総額
154 兆円

業績