新着Pick
46Picks
Pick に失敗しました

人気 Picker
ここまでは、予想通りだ。問題は、ジョンソン首相が、通商問題をはじめ、離脱後のEUとの交渉を2020年12月31日から絶対に延長しないと断言している点だろう。しかも、ジョンソン首相は、EU側の規則に同調しないと明言しているのだ。これまで以上の混乱が懸念される。
いよいよ成立。2018年11月にイギリス政府がEU離脱協定素案と政治宣言の概要を承認したと発表してから1年強。

イギリスはもともと、EUという広域経済連携の先導国で、EUの成功は北米自由貿易協定(NAFTA)などにつながった重要な地球経済の資産であると認識されているが、そのイギリスがEU を離れる。
「同法は早ければ23日にもエリザベス女王(Queen Elizabeth II)の裁可を経て成立する見通し。英国は今月31日の離脱を予定」
いよいよですね。