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おお、いよいよPASMOもデジタル化か。
と思ったらiPhoneには提供されないんですねぇ。

日本のスマートフォンのシェア考えたら、iPhoneに対応しないとあんまり意味ない気がしちゃうんですが。
開発のハードルAndroidに比べてそんなに高いんですかねぇ。
素人には想像できませんが。

確かに「パスモは27の鉄道事業者および33のバス事業者が加盟」とか見ると、システムの意思決定とかカオスになってそうな印象はありますね。

個人的には、朝の通勤ルートが日によって違うこともあって、半年以上前からPASMOの定期は諦めて、スマホのモバイルSuica利用にしてるんですが。
スマホでPASMOの定期に戻れるのは魅力的ですね。

支払いは Apple Payに統合してて、Xperiaのおサイフケータイは使ってなかったんだけど、使ってみるべきかなぁ。
悩みます。
これは当たり前です。

元々、iPhoneの非接触通信であるNFC(日本発売のiPhoneだけはFelicaも搭載)は、事業者がアプリを作る際にコントロールできるようになっていません。

Appleは、世界的にはAndroidに及ばないiPhoneの巨大市場である日本で、iPhoneを売り、Apple Payを広めるため、JR東日本に敗北宣言して、例外的に日本のiPhoneだけにFelicaを搭載して、モバイルSuicaを使えるようにしたのです。

JR東日本とPASMO協議会の強さは比較にはなりません。
PASMO協議会はAppleに依頼したでしょうが、PASMO協議会に敗北宣言はしないでしょう。

また、JR東日本がモバイルSuicaをやろうとした際に乗らなかったPASMO協議会を許していないのをよく分かっているでしょうから、忖度しているのかもしれません。

しかし、Appleとしては、最終的にiPhoneを売りたいので、モバイルPASMOにも使わせてあげるでしょう。
もしかしたら、何らかの対価は求められるかもしれません。
iPhoneもFelicaチップとの互換性はあるので、技術的には載せられるはず。
アップル側かパスモ側になにか理由があるのでしょう。
こういう記事は、その理由をちゃんと取材して書いてほしいものです。
発表記事を転載するだけじゃだめでしょ。
共存するにはおサイフケータイのメモリが足りない。ただ、そこの問題に対して、何かしらの進展があるのかも、との予想もありますね。そうだとして、既存機種のアップデートで対応出来るのかな、というのはある。

iOS対応は条件をクリアしても、AppleがOK出さないなら、多分駄目なのでしょう。PASMOを批判するコメントが多いけど、見通しが不確かなプラットフォームの対応を待つより、シェアとしては低くないandroid向けを先行して発表するのは正しい判断だと思います。
記事にも書いてあるように、モバイルSuicaアプリもAndroidだけですね。あくまでApple Payを通じて、Suicaが使えるだけ。

ここら辺ってPASMOの開発リソースの問題ではなく、Appleのポリシーの問題だと思います。なぜなら、PASMOにとっては、シェアが高いiOS対応の方がプライオリティは高いはずで、対応させてもらえないから、しびれを切らして、AndroidのモバイルPASMOを先に作っただけでしょう?
スマホ決済でiOSのハードルが高いことを感じさせる。これまでもAndroidが先行し、かなり時差があってのiPhone版というのが定番。PASMOのレベルになるとiPhoneでの提供も視野に入れた開発がさrていると思いますが、できるだけ早くiOS版が出ることを期待したい。
Appleからしたら、SuicaもPASMOも同じなのだから一緒にしたらいいじゃん!と思うわけで、JR東とSuicaを切り離してPASMOや全国の交通系ICを統合したらいいのではないだろうか…と思っています。
iPhone非対応とかユーザ舐めすぎてると思います。わざわざパスモ使う理由でまったく思い浮かばないので、Suicaで良いと思います
定期券を買わなくなってから、PASMOに全く用事がなくなってしまったので、「iPhoneに提供されない」という事実が全く気にならないんだなこれが。
【IT】そもそも交通系ICカードは種類が多すぎるのだから規格を統一してほしい。その上でiPhoneとAndroidの両方に対応してくれれば、物理カードをわざわざ持たなくて済む。理想的なのは、保険証、診察券、クレジットカード、ポイントカードなどありとあらゆる物理カードがIC化されてスマホで保存できること。
アップル(英語: Apple Inc.)は、アメリカ合衆国カリフォルニア州に本社を置く、インターネット関連製品、デジタル家庭電化製品および同製品に関連するソフトウェア製品を開発、販売する多国籍企業である。2007年1月9日に、アップルコンピュータ(Apple Computer, Inc.)から改称した。アメリカ合衆国の主要なIT企業である。 ウィキペディア
時価総額
132 兆円

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